Cindyをフィリピン・パブで働かせるようになり回りのフィリピン人から色んな情報を得るようになりました。私についても彼女の友人達は「その男はきっと虐められると喜ぶタイプの男よ。あなたが主導権を握れば良いのよ。」などとアドバイスされました。CindyもYou様の言動を観察しその話がどうやら真実だと気付き始めました。
ある日彼女は店でテキーラを飲み酔っ払って帰って来ました。「マハルコ!あなたは変態ね。Youとのセックスを見れば分かるわ。私の脚からおまんこまでお舐め!」と強い調子で命令されました。なんと私はその言葉に嬉々としてハイヒールをまだ履いたままのCindyの脚を舐め始めてしまいました。「ああ。美味しいです。Cindyの脚大好きです。」…「Cindyじゃないでしょう?Cindy様とお言い!このマゾ男!」そう言いながら私を押し倒しズボンの上からペニスをハイヒールで強く踏みました。
「ああ、Cindy様。そこ気持ち良い!」私は思わず歓喜の声を出しました。「ふん。思った通りねこの男は。いいこと、これから毎日うんと虐めてあげるからね。嬉しいでしょう。」彼女は私の顔にまたがりシャワーもまだ浴びてもいないのに真っ赤なTバックを横にずらして彼女自身を口に押し付けました。私はそれを狂ったように舐めます。「ああ、マハルコ。上手よ。あなたは舐める事は本当に上手ね。」と誉めて頂きました。
私が舐め続ける間Cindy様は私のペニスを激しく擦ります。「ああ、Cindy様。私もう逝きます…逝って良いですか?」…「だめ!まだよ。」と言って彼女は私の男根から手を放し顔を平手打ちにします。ピシャリ!とそして「いいこと。私が良いという前に逝ったら承知しないからね。」とまた平手打ちをします。私はぶたれる度に「ああ、気持ち良い…もっと私を虐めてください。」と恥ずかしい言葉をはきます。
彼女は私のシャツを剥ぎ取り乳首を思いきり噛み手で盛んにペニスをしごきます。「さあマハルコ、YouのTバックに出したように私のTバックに思い切り出しなさい。もうYouとはしないと約束して。」そういいながらCindy様はご自分の真っ赤なTバックで私のペニスを包みその上からしごきます。すべすべしたナイロンの感触と細いヒモの感触に私はいっきに登りつめます。
「さあマハルコ言いなさい。今約束した事を自分で言うのよ。」…「ああCindy様。もうYou様のパンティには精液を吐き出しませんから。」…「ちがうでしょう?Youでしょう?」…「あ、はいそうです。もうYouのには出しません。これからはCindy様の奴隷になります。ですから思い切りCindy様のTバックに私の精液を出させて下さいませ。」
「いいわよ。約束して…もうYouとはさせないから。」Cindy様は勝ち誇ったように私の口に舌を差込み、Tバックを激しく上下に動かしました。「さあマハルコ!お逝き!!!」…「ああん。Cindyさま私逝きます!イクン!!!」私はCindy様の真っ赤なTバックに大量の精液を放出して果てました。


- 2008/10/27(月) 16:10:34|
- Cindy
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Cindyの調教のために私は彼女をフィリピン・パブで働かせました。家の中にいても私だけでは刺激も少ないですから助平なオヤジ連中ややりたい盛りの若者達に彼女をいたぶってもらおうと考えました。
身体の線がはっきり分かる服やミニスカート、パンツルックならお尻にピッタリフィットしてTバックが透けて見えるような薄い素材の服を着せました。そしてクリトリスには遠隔操作のできるワイアレス・バイブをあてています。
私は他の席に座り注意深く観察してます。さっそく中年のハゲ頭のいかにも助平そうな男がCindyを指名しました。ノーブラが分かるようにCindyには客の背中に胸を押し付けるように言っておきました。すぐにこのオヤジもCindyがブラをつけて無いのに気付き盛んに胸を触り始めました。
Cindyはなすがままにさせてます。調子に乗ったオヤジは手を服の下にいれ直接揉みだします。彼女は「ああん!」と切ない声を出しています。オヤジはキスをしてCindyの口の中に舌を差し入れました。彼女はそれをイヤそうに…しかし私の命令には逆らえずオヤジの舌を吸っています。
ここで私はクリトリスに当てたバイブのスイッチを入れました。とたんCindyは「ああんダメん。」と大声を出して感じていました。まわりのお客はビックリして彼女を見てもCindyはお構いなしでよがり声を上げ続けました。
我慢できなくなったその男は自身の股間に彼女の手を導きました。そうするとあろうことかCindyはペニスをズボンから引き出してしごき始めました。「あう、硬いわ。この硬いチンポ好き。私硬くて大きいの好きよ。」…「Cindy、だめだ。もう出る。」…「まだ早すぎるわ。私満足して無いわ。もっと気持ちよくして!」
そう言ったCindyの願いも虚しくこのオヤジはいっきに登りつめおびただしい量の精液を吐き出しました。Cindyはそれを口で受け止め今日会ったばかりのはげオヤジの精液を全て飲み干しました。
その夜帰って来たCindyは私を押し倒し「マハルコ、我慢できないわ。やって!私を犯して!お願い。」…私は服を着たままのCindyを押し倒しペニスにローションを塗りアナルに硬い男根を差し込みました。「あうん、いいわ。私好きよ…硬いチンポ!」叫んでいるCindyに追い討ちをかけるようにクリトリスのバイブをブルルンと動かします。
「ひ?、ダメン!逝っちゃうの、逝くわマハルコ。お願い私のアナルにいっぱいラブジュース出してよ。オネガイ。」私は激しく尻に腰を打ちつけ登りつめました。


- 2008/10/23(木) 15:40:41|
- Cindy
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CindyとYou様との3Pの日からCindyは私と一緒に住み始めました。なにせ100万円もの大金を出して買い上げましたからじっくりと調教しようと考えてました。ひとつ私には計画があり、それはCindyの処女を残してアナルなどを犯し淫乱な女にする事です。もちろん最後には処女も頂きますがその前にうんと助平で淫乱な男狂いの女にCindyをしたいからです。
普通に生活をしている時でもアナルには拡張棒を挿入してました。クリトリスの当たる部分にはワイアレス・バイブを当てて常に振動させていました。両方の乳首にも小さいバイブをあてこちらも常に動かし続けました。しばらくするとアナルも広がりそこにも同様にバイブを挿入して動かしていました。
そうしてCindyにいつもキスをして舌を突っ込みチンポは暇さえあれば握らせて上下に動かすように命令しました。You様に対抗意識を燃やしているのか、命令に従って積極的に行為をしていました。ソファに座らせてピンヒールを履いたCindyの美脚を舐めまわしお尻や背中、首筋を舐めると「ああん?」と声を出すようになり握ったチンポを激しく擦り始めます。
クリトリスに当ててあるバイブを取るとそこはびしょびしょに濡れてパンティにまでシミができています。私は指で激しく擦りあげると大声を出してよがります。「ああん、マハルコ、気持ち良い!」そう言いながら私のアナルに指を突っ込みペニスを口に含みます。
「マハルコ、ご褒美を頂戴。私あなたの命令通りに何でもしてるでしょう?」…「ご褒美は何がいいの?」…「あなたのペニスを私のおまんこに突っ込んで。バージンを奪って!」…「まだダメだよ。その前にまずイカウのアナルから犯してあげるよ。」そう言って私はCindyのアナルからバイブを引き出しローションを塗りバックから挿入しました。
私のペニスはずぶずぶと彼女の尻の穴に入り込みます。右手は前に回して彼女のクリトリスを刺激し続けました。「どうだい?Cindy。気持ち良いかい?アナル感じるの?」…「いい、マハルコ感じるわ。私気持ち良い。」激しく出入をくり返し私は登りつめます。「逝くよ。Cindy。ケツの穴にラブ・ジュースいっぱい出してあげるからね。」…「ひ?マハルコいいわいいの!感じるだめん…イク!」私はCindyのアナルの中に精液を放出しました。

- 2008/09/16(火) 04:06:41|
- Cindy
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Cindyの小水を飲み干した私はまたもビンビンになるチンポを今度はYou様に捧げました。You様はCindyにお手本を見せるように「いいこと、Cindyよく見てて、こうすると殿方は皆喜ぶのよ。」と言って私のペニスをお口に含みました。
「ああ、You様。いいです。」私は思わず口に出してあえいでしまいます。You様のさほど大きくは無いが形の良いおっぱい、ゴールドのチェーン・ベルトにゴールドのTバック。私の官能をいやがうえにも刺激します。ソファに座った私の開脚した足元にYou様は入り込み一心にチンポをしゃぶり続けます。
私はCindyを引き寄せ唇を重ねました。CindyはYou様に対抗心が芽生えたのか積極的に私の舌を吸い激しく舌を突っ込んできます。おまけに私の乳首を指で弄んでいます。ドラッグの「エクスタシー」が処女のCindyを淫乱に狂わせているのでしょうか?
「ああ、Cindy、美味しいよ。イカウの舌とても。」…「マハルコ、愛してるわ。私Youには負けないわ。」とCindyも言ってくれます。それを聞いたYou様は「何を言ってるの。マハルコを逝かせるのは私よ。」と言い玉の裏からアナルまで執拗に舐めてしゃぶります。
その間もCindyは私とのキスを止め様ともせずにずっと舌を突っ込み続けてます。二人に責められる私はもう限界が近いことを感じていました。You様はいつもの様にご自身のゴールドのTバックを脱ぎ私に与えてくれました。「マハルコ、いつものようにここに出したいんでしょう?いいわよCindyの前で思い切り果てて!!!」
そう言いながらYou様は私のアナルに左手の指を突っ込み執拗に口腔性交を続け右手のTバックに出そうとしています。Cindyは「マハルコ。いったいどっちを愛してるの。私を愛してるならあなたのラブジュースを飲んであげるわ。」私はどちらも好きですから返答に困ってました。
You様は「いいわよ。Cindyが好きならもうこんな気持ちの良い事してあげないから。いいこと!」と言い行為を中断しました。私は我慢できずに「ああ、You様、止めないで。私はYou様が大好きです。」…「ふふ、いいわよマハルコ。私のTバックに思いきりお出しなさい。Cindyに見せてやるのよ。あなたのたくさんのラブジュース。」
さんざんYou様に焦らされた私はCindyを押しのけYou様とディープ・キスをしながら「ああん、You様。だめん、いくん。逝きます…Youさま?。」とあられもない声をだしYou様のゴールドのTバックに精液を放出しました。You様はそれでも私のアナルに入れた指は動かし続けました。
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- 2008/09/15(月) 20:16:13|
- Cindy
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Cindyに大量の精液をぶちまけた私はCindyの服を剥ぎ取り全裸にしました。その間You様もストレッチのタイトなワンピースだけを脱ぎ、ゴールドのチェーン・ベルトやヒモのようなゴールドのTバック。そして9cmのピンヒールにゴールドのアンクレットはそのままです。私はYou様のこんな男を惑わすようなスタイルが大好きでまたも私の男根はビンビンに勃起してきました。
「ふふふ、マハルコ今果てたばかりなのにもうそんなに…!」とYou様も驚いています。Cindyは先程の行為がショックなのか放心状態なままです。Cindyがノドがかわいたと言ッたのでオレンジ・ジュースを飲ませました。ただしウォッカとアメリカで買ってきた「エクスタシー」と言う名のドラッグを入れて…。
私はCindyの身体を全て舐め始めました。まずは美脚から、いかにも嫌そうな顔をCindyはしています。それにかまわず私は大好きな脚を舐めます。You様はCindyにキスしたり胸を舐めたりしています。
30分も過ぎた頃にはCindyの息がやや荒くなってきました。そろそろいいかな?と思いCindyの手を私のペニスに導きました。最初の数回は手を放してしまいましたがその内諦めたのか私のペニスを握り締めたままでいました。
その間も私とYou様は執拗にCindyの身体を舐めています。いちど男根を握り締めた手を離しCindyを裏返して背中を上にしました。まず背中をまた執拗に舐め回します。ますます息が荒くなってきました。私はCindyの可愛い小さなお尻を舐めています。
腰を少し浮かせてアナルに舌を突っ込みました。「ダメ、汚いわ。」とCindyは叫びましたが本人は意外に気持ちよかったのかなすがままにしています。やはり薬が効いてきたのかな?また表に返しおまんこを舐め始めました。You様は相変わらずキスしたり胸を舐めています。
この時にはもうCindyは声を上げていました。「ああん、はう?、あん!」などとセクシーな声で。チンポを握らせると今度は上下にゆっくりとしごき始めました。「ああCindy、気持ちいいよ。もっと強く早く。」と私が注文をつけると激しく擦ってくれます。
今度は私の身体を上に持って行きCindyの側に寝て私の硬く巨大になったペニスを握らせながら口の中に舌を突っ込んでディープ・キスを続けました。私の我慢も限界に近付いてきました。私は四つん這いになってCindyの顔をまたぎペニスの発射口をCindyの顔に向けます。You様は私のアナルに指を突っ込んで激しく出入を繰り返します。
「ああ、You様。気持ちいい。Cindyもっと激しく擦って、私逝きそうだから…」と叫びます。「マハルコ、感じるの?いいのね?いいわよまた逝きなさい。Cindyの顔にまた出しなさい。」…「あうん、いくん。You様逝きます!」と叫びながらCindyの顔に大量の精液をぶちまけました。
しかし驚く事にCindyは私の果てたペニスを汚いと思わないのか?口に含んで舐めていました。舌で精液をすくい取る様に。そんなCindyの行為でまた私のペニスは硬くなっていきました。ところがCindyは行為を中断してYou様に何か耳打ちしています。You様は眼を丸くしていかにも嬉しそうに私にこう言いました。
「マハルコ、Cindyはおしっこしたいからトイレに行かせてと言ってるわよ。だから私は言ったの、いいわよここでしなさい。マハルコは処女の小水飲みたいでしょう?」私はCindyの下に上向きに寝て口をキキのところに持って行きました。既に数々の変態行為で感覚が麻痺したのかCindyは顔にまたがり放尿を始めました。
私がごくごくと彼女の小水を飲みクリトリスなどを舐めますとさすがに「いや?、そんなアブノーマルなことダメ!」と言いましたが眼は完全に淫乱な女そのものになっていました。その証拠に完全に回復して天に向かってそそり立つ私のチンポをぎゅっと握り締めて放しませんでした。
Cindyはダンサーでした。ステージ衣装の彼女と普段着でスッピンの彼女の写真です。

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- 2008/09/15(月) 14:11:23|
- Cindy
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