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久し振りにYou様から連絡がありました。私はCindyに言われてYouさまとはわざと距離を置いていました。しかし「今から私の部屋に来なさい!Joyもいるし3人で楽しい事しましょうよ。」と言われた私は誘われるようにふらふらと彼女の部屋に行きました。
Youさまは「マハルコ、シャワー浴びてこれに着替えなさい。」そこにあったのはYouさまが普段着用してるゴールドのTバックとお揃いのブラでした。私はYouさまのナイロンTバックを穿くとそれだけで激しく興奮してイチモツを勃起させました。すべすべしてとても気持ちいいからです。
「ふふ、マハルコ。もうビンビンね。」そう言いながら私に女性用のロングヘアーウィッグをかぶせ化粧をし始めました。私はYouさまのなすがままです。1時間くらい丁寧にメイクをして自分を鏡に映すと余りにも妖艶な自分の姿にうっとりしてしまいました。「ふふ、綺麗よマハルコ。今日からあなたは女よ。」Youさまは私のお口の中に舌を突っ込んで舐めまわし、片方の手で既にビンビンに勃起した私のペニスをしごきました。
Joyさまもそこに現れていよいよ3人でプレイが始りました。Youさまは真っ赤なTバックだけ、Joyさまは全裸です。後ろからYouさまが私の乳首と男根を激しく擦ります。Joyさまのペニスは私の口元です。「マハルコ!しゃぶりたいでしょう?Joyさまのペニスを遠慮せずにしゃぶりなさい!」私はJoyさまの大きなペニスをうっとりと舐め始めました。
「ああ、Joyさまのペニス、美味しいわ。」私は犯される前の女性になったような錯覚に陥り一心不乱にJoyさまの男根をしゃぶり続けました。次に玉を口に頬張り蟻の戸渡りを舌で舐めながら遂にはJoyさまのアナルにも舌を突っ込み舐めまくりました。
Youさまは後ろから私のペニスをずっと擦り続け口では盛んに私をいたぶります。「どう?マハルコ。こんな気持ち良い事Cindyはしてくれないでしょう?あなたは女になりたい変態なのよ。ずっとこうしてほしかったらCindyとは別れなさい。」…「ああ、そうです。私は女になりたい。もっと虐めてください。お願いします。もっとアコを虐めて!」と叫んでいます。
私は四つん這いになり喉の奥までJoyさまの硬くなったペニスを入れ盛んに口腔性交を続けていました。Youさまは私のアナルに左手の指を入れ右手はYouさまの真っ赤なTバックをペニスにかぶせ盛んに擦ります。Youさまの赤いTバックはスベスベして快感が増幅します。その間もJoyさまのぺニスはますます大きくなり、それを私は狂ったようにしゃぶり続けました。「ああ美味しいわJoyさまのチンポ、もう、もう私いきそうです。いかせてお願い、Youさま、Joyさま。」
私はもう我慢できずにこう叫びました。するとYouさまはアナルから指を抜きあれほどしごき続けた手をさっと放します。おまけにJoyさまは私のお口からペニスを引き抜きました。「ああん、いや〜ん。どうして途中で止めるの。私もう少しでいきそうなのに。」私はもう女になり切ってこう叫びました。
「ふふふ、じゃあこうしてあげる。」と言ってまたYouさまとJoyさまは行為を始めました。すぐに登りつめる私は「ああ、そうよ。それ気持ちいい。いくわ、いくのよ〜。」しかしまたも二人は行為を止めます。Youさまは「マハルコこう言いなさい。そうすれば気持ちよくいかして上げるわ。」と私の耳元で囁きます。
「だめ、そんな事言えないわ。」と私が拒むとまたYouさまは真っ赤なTバックをペニスに絡めしごき始めました。Joyさまのペニスは私のお口の中に入りそれをまた狂ったように舐めました。「ああJoyさまのチンポ美味しい。私のお口にJoyさまのラブジュースを下さい。Youさまの真っ赤なTバックに私のラブジュースいっぱい出します。だからもっとアナルに指突っ込んでかき回して、お願い。アコをもっと虐めて変態なこともっとして!ああ、いくん、いくわ、いくの!」
しかしまたもや寸止めです。もうだめでした。我慢の限界はとうに過ぎています。私はついに言ってはいけない事を言ってしまいました。YouさまとJoyさまのどす黒い陰謀にまんまと嵌ってしまいました。「YouさまJoyさま、もういかせて。お願い。CindyのバージンはJoyさまに捧げます。あんな淫乱女はもう要りません。私はあなた方お二人の奴隷になる事を永遠に誓います。だから私をいかせて!もっと気持ちよくして!狂わせて!お願い。」…「ふふふ、ついに言ったわね。いいわよ、いかせてあげるわ。マハルコ!思い切り私の真っ赤なTバックにラブジュースをお出しなさい。そしてJoyさまのスペルマもいっぱいお飲みなさい。」
「ああ、いくの、いくわ。私、いっちゃうん。」叫びながら私はお口でJoyさまのラブジュースを受け止めゴクゴクと飲み干しながら、それと同時に私のおびただしい量のスペルマをYouさまの真っ赤なTバックに放出しました。「Joyさまのスペルマ美味しいです。YouさまのTバック気持ちいいです。Cindyとはもう別れます。そしてバージンはJoyさまに捧げます。」余りにも快感が大きく、意識が朦朧になりながら決して言ってはいけない事を私は叫んでしまいました。Youさまは勝ち誇ったように高らかに笑っていました…。



- 2009/03/21(土) 17:19:33|
- Cindy
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Cindyをフィリピン・パブで働かせるようになり回りのフィリピン人から色んな情報を得るようになりました。私についても彼女の友人達は「その男はきっと虐められると喜ぶタイプの男よ。あなたが主導権を握れば良いのよ。」などとアドバイスされました。CindyもYou様の言動を観察しその話がどうやら真実だと気付き始めました。
ある日彼女は店でテキーラを飲み酔っ払って帰って来ました。「マハルコ!あなたは変態ね。Youとのセックスを見れば分かるわ。私の脚からおまんこまでお舐め!」と強い調子で命令されました。なんと私はその言葉に嬉々としてハイヒールをまだ履いたままのCindyの脚を舐め始めてしまいました。「ああ。美味しいです。Cindyの脚大好きです。」…「Cindyじゃないでしょう?Cindy様とお言い!このマゾ男!」そう言いながら私を押し倒しズボンの上からペニスをハイヒールで強く踏みました。
「ああ、Cindy様。そこ気持ち良い!」私は思わず歓喜の声を出しました。「ふん。思った通りねこの男は。いいこと、これから毎日うんと虐めてあげるからね。嬉しいでしょう。」彼女は私の顔にまたがりシャワーもまだ浴びてもいないのに真っ赤なTバックを横にずらして彼女自身を口に押し付けました。私はそれを狂ったように舐めます。「ああ、マハルコ。上手よ。あなたは舐める事は本当に上手ね。」と誉めて頂きました。
私が舐め続ける間Cindy様は私のペニスを激しく擦ります。「ああ、Cindy様。私もう逝きます…逝って良いですか?」…「だめ!まだよ。」と言って彼女は私の男根から手を放し顔を平手打ちにします。ピシャリ!とそして「いいこと。私が良いという前に逝ったら承知しないからね。」とまた平手打ちをします。私はぶたれる度に「ああ、気持ち良い…もっと私を虐めてください。」と恥ずかしい言葉をはきます。
彼女は私のシャツを剥ぎ取り乳首を思いきり噛み手で盛んにペニスをしごきます。「さあマハルコ、YouのTバックに出したように私のTバックに思い切り出しなさい。もうYouとはしないと約束して。」そういいながらCindy様はご自分の真っ赤なTバックで私のペニスを包みその上からしごきます。すべすべしたナイロンの感触と細いヒモの感触に私はいっきに登りつめます。
「さあマハルコ言いなさい。今約束した事を自分で言うのよ。」…「ああCindy様。もうYou様のパンティには精液を吐き出しませんから。」…「ちがうでしょう?Youでしょう?」…「あ、はいそうです。もうYouのには出しません。これからはCindy様の奴隷になります。ですから思い切りCindy様のTバックに私の精液を出させて下さいませ。」
「いいわよ。約束して…もうYouとはさせないから。」Cindy様は勝ち誇ったように私の口に舌を差込み、Tバックを激しく上下に動かしました。「さあマハルコ!お逝き!!!」…「ああん。Cindyさま私逝きます!イクン!!!」私はCindy様の真っ赤なTバックに大量の精液を放出して果てました。


- 2008/10/27(月) 16:10:34|
- Cindy
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Cindyの調教のために私は彼女をフィリピン・パブで働かせました。家の中にいても私だけでは刺激も少ないですから助平なオヤジ連中ややりたい盛りの若者達に彼女をいたぶってもらおうと考えました。
身体の線がはっきり分かる服やミニスカート、パンツルックならお尻にピッタリフィットしてTバックが透けて見えるような薄い素材の服を着せました。そしてクリトリスには遠隔操作のできるワイアレス・バイブをあてています。
私は他の席に座り注意深く観察してます。さっそく中年のハゲ頭のいかにも助平そうな男がCindyを指名しました。ノーブラが分かるようにCindyには客の背中に胸を押し付けるように言っておきました。すぐにこのオヤジもCindyがブラをつけて無いのに気付き盛んに胸を触り始めました。
Cindyはなすがままにさせてます。調子に乗ったオヤジは手を服の下にいれ直接揉みだします。彼女は「ああん!」と切ない声を出しています。オヤジはキスをしてCindyの口の中に舌を差し入れました。彼女はそれをイヤそうに…しかし私の命令には逆らえずオヤジの舌を吸っています。
ここで私はクリトリスに当てたバイブのスイッチを入れました。とたんCindyは「ああんダメん。」と大声を出して感じていました。まわりのお客はビックリして彼女を見てもCindyはお構いなしでよがり声を上げ続けました。
我慢できなくなったその男は自身の股間に彼女の手を導きました。そうするとあろうことかCindyはペニスをズボンから引き出してしごき始めました。「あう、硬いわ。この硬いチンポ好き。私硬くて大きいの好きよ。」…「Cindy、だめだ。もう出る。」…「まだ早すぎるわ。私満足して無いわ。もっと気持ちよくして!」
そう言ったCindyの願いも虚しくこのオヤジはいっきに登りつめおびただしい量の精液を吐き出しました。Cindyはそれを口で受け止め今日会ったばかりのはげオヤジの精液を全て飲み干しました。
その夜帰って来たCindyは私を押し倒し「マハルコ、我慢できないわ。やって!私を犯して!お願い。」…私は服を着たままのCindyを押し倒しペニスにローションを塗りアナルに硬い男根を差し込みました。「あうん、いいわ。私好きよ…硬いチンポ!」叫んでいるCindyに追い討ちをかけるようにクリトリスのバイブをブルルンと動かします。
「ひ〜、ダメン!逝っちゃうの、逝くわマハルコ。お願い私のアナルにいっぱいラブジュース出してよ。オネガイ。」私は激しく尻に腰を打ちつけ登りつめました。


- 2008/10/23(木) 15:40:41|
- Cindy
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CindyとYou様との3Pの日からCindyは私と一緒に住み始めました。なにせ100万円もの大金を出して買い上げましたからじっくりと調教しようと考えてました。ひとつ私には計画があり、それはCindyの処女を残してアナルなどを犯し淫乱な女にする事です。もちろん最後には処女も頂きますがその前にうんと助平で淫乱な男狂いの女にCindyをしたいからです。
普通に生活をしている時でもアナルには拡張棒を挿入してました。クリトリスの当たる部分にはワイアレス・バイブを当てて常に振動させていました。両方の乳首にも小さいバイブをあてこちらも常に動かし続けました。しばらくするとアナルも広がりそこにも同様にバイブを挿入して動かしていました。
そうしてCindyにいつもキスをして舌を突っ込みチンポは暇さえあれば握らせて上下に動かすように命令しました。You様に対抗意識を燃やしているのか、命令に従って積極的に行為をしていました。ソファに座らせてピンヒールを履いたCindyの美脚を舐めまわしお尻や背中、首筋を舐めると「ああん?」と声を出すようになり握ったチンポを激しく擦り始めます。
クリトリスに当ててあるバイブを取るとそこはびしょびしょに濡れてパンティにまでシミができています。私は指で激しく擦りあげると大声を出してよがります。「ああん、マハルコ、気持ち良い!」そう言いながら私のアナルに指を突っ込みペニスを口に含みます。
「マハルコ、ご褒美を頂戴。私あなたの命令通りに何でもしてるでしょう?」…「ご褒美は何がいいの?」…「あなたのペニスを私のおまんこに突っ込んで。バージンを奪って!」…「まだダメだよ。その前にまずイカウのアナルから犯してあげるよ。」そう言って私はCindyのアナルからバイブを引き出しローションを塗りバックから挿入しました。
私のペニスはずぶずぶと彼女の尻の穴に入り込みます。右手は前に回して彼女のクリトリスを刺激し続けました。「どうだい?Cindy。気持ち良いかい?アナル感じるの?」…「いい、マハルコ感じるわ。私気持ち良い。」激しく出入をくり返し私は登りつめます。「逝くよ。Cindy。ケツの穴にラブ・ジュースいっぱい出してあげるからね。」…「ひ〜マハルコいいわいいの!感じるだめん…イク!」私はCindyのアナルの中に精液を放出しました。

- 2008/09/16(火) 04:06:41|
- Cindy
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Cindyの小水を飲み干した私はまたもビンビンになるチンポを今度はYou様に捧げました。You様はCindyにお手本を見せるように「いいこと、Cindyよく見てて、こうすると殿方は皆喜ぶのよ。」と言って私のペニスをお口に含みました。
「ああ、You様。いいです。」私は思わず口に出してあえいでしまいます。You様のさほど大きくは無いが形の良いおっぱい、ゴールドのチェーン・ベルトにゴールドのTバック。私の官能をいやがうえにも刺激します。ソファに座った私の開脚した足元にYou様は入り込み一心にチンポをしゃぶり続けます。
私はCindyを引き寄せ唇を重ねました。CindyはYou様に対抗心が芽生えたのか積極的に私の舌を吸い激しく舌を突っ込んできます。おまけに私の乳首を指で弄んでいます。ドラッグの「エクスタシー」が処女のCindyを淫乱に狂わせているのでしょうか?
「ああ、Cindy、美味しいよ。イカウの舌とても。」…「マハルコ、愛してるわ。私Youには負けないわ。」とCindyも言ってくれます。それを聞いたYou様は「何を言ってるの。マハルコを逝かせるのは私よ。」と言い玉の裏からアナルまで執拗に舐めてしゃぶります。
その間もCindyは私とのキスを止め様ともせずにずっと舌を突っ込み続けてます。二人に責められる私はもう限界が近いことを感じていました。You様はいつもの様にご自身のゴールドのTバックを脱ぎ私に与えてくれました。「マハルコ、いつものようにここに出したいんでしょう?いいわよCindyの前で思い切り果てて!!!」
そう言いながらYou様は私のアナルに左手の指を突っ込み執拗に口腔性交を続け右手のTバックに出そうとしています。Cindyは「マハルコ。いったいどっちを愛してるの。私を愛してるならあなたのラブジュースを飲んであげるわ。」私はどちらも好きですから返答に困ってました。
You様は「いいわよ。Cindyが好きならもうこんな気持ちの良い事してあげないから。いいこと!」と言い行為を中断しました。私は我慢できずに「ああ、You様、止めないで。私はYou様が大好きです。」…「ふふ、いいわよマハルコ。私のTバックに思いきりお出しなさい。Cindyに見せてやるのよ。あなたのたくさんのラブジュース。」
さんざんYou様に焦らされた私はCindyを押しのけYou様とディープ・キスをしながら「ああん、You様。だめん、いくん。逝きます…Youさま〜。」とあられもない声をだしYou様のゴールドのTバックに精液を放出しました。You様はそれでも私のアナルに入れた指は動かし続けました。
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- 2008/09/15(月) 20:16:13|
- Cindy
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