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<title>フィリピーナとの純愛（？）…な日々</title>
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<description>日々繰り返される私とフィリピーナとの恋愛模様を赤裸々にお送りいたします。</description>
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<title>Ｃｉｎｄｙ７</title>
<description> 　久し振りにＹｏｕ様から連絡がありました。私はＣｉｎｄｙに言われてＹｏｕさまとはわざと距離を置いていました。しかし「今から私の部屋に来なさい！Ｊｏｙもいるし３人で楽しい事しましょうよ。」と言われた私は誘われるようにふらふらと彼女の部屋に行きました。　Ｙｏｕさまは「マハルコ、シャワー浴びてこれに着替えなさい。」そこにあったのはＹｏｕさまが普段着用してるゴールドのＴバックとお揃いのブラでした。私はＹｏ
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<![CDATA[ 　久し振りにＹｏｕ様から連絡がありました。私はＣｉｎｄｙに言われてＹｏｕさまとはわざと距離を置いていました。しかし「今から私の部屋に来なさい！Ｊｏｙもいるし３人で楽しい事しましょうよ。」と言われた私は誘われるようにふらふらと彼女の部屋に行きました。<br /><br /><br />　Ｙｏｕさまは「マハルコ、シャワー浴びてこれに着替えなさい。」そこにあったのはＹｏｕさまが普段着用してるゴールドのＴバックとお揃いのブラでした。私はＹｏｕさまのナイロンＴバックを穿くとそれだけで激しく興奮してイチモツを勃起させました。すべすべしてとても気持ちいいからです。<br /><br /><br />　「ふふ、マハルコ。もうビンビンね。」そう言いながら私に女性用のロングヘアーウィッグをかぶせ化粧をし始めました。私はＹｏｕさまのなすがままです。１時間くらい丁寧にメイクをして自分を鏡に映すと余りにも妖艶な自分の姿にうっとりしてしまいました。「ふふ、綺麗よマハルコ。今日からあなたは女よ。」Ｙｏｕさまは私のお口の中に舌を突っ込んで舐めまわし、片方の手で既にビンビンに勃起した私のペニスをしごきました。<br /><br /><br /><br />　Ｊｏｙさまもそこに現れていよいよ３人でプレイが始りました。Ｙｏｕさまは真っ赤なＴバックだけ、Ｊｏｙさまは全裸です。後ろからＹｏｕさまが私の乳首と男根を激しく擦ります。Ｊｏｙさまのペニスは私の口元です。「マハルコ！しゃぶりたいでしょう？Ｊｏｙさまのペニスを遠慮せずにしゃぶりなさい！」私はＪｏｙさまの大きなペニスをうっとりと舐め始めました。<br /><br /><br /><br />　「ああ、Ｊｏｙさまのペニス、美味しいわ。」私は犯される前の女性になったような錯覚に陥り一心不乱にＪｏｙさまの男根をしゃぶり続けました。次に玉を口に頬張り蟻の戸渡りを舌で舐めながら遂にはＪｏｙさまのアナルにも舌を突っ込み舐めまくりました。<br /><br /><br />　Ｙｏｕさまは後ろから私のペニスをずっと擦り続け口では盛んに私をいたぶります。「どう？マハルコ。こんな気持ち良い事Ｃｉｎｄｙはしてくれないでしょう？あなたは女になりたい変態なのよ。ずっとこうしてほしかったらＣｉｎｄｙとは別れなさい。」…「ああ、そうです。私は女になりたい。もっと虐めてください。お願いします。もっとアコを虐めて！」と叫んでいます。<br /><br /><br />　私は四つん這いになり喉の奥までＪｏｙさまの硬くなったペニスを入れ盛んに口腔性交を続けていました。Ｙｏｕさまは私のアナルに左手の指を入れ右手はＹｏｕさまの真っ赤なＴバックをペニスにかぶせ盛んに擦ります。Ｙｏｕさまの赤いＴバックはスベスベして快感が増幅します。その間もＪｏｙさまのぺニスはますます大きくなり、それを私は狂ったようにしゃぶり続けました。「ああ美味しいわＪｏｙさまのチンポ、もう、もう私いきそうです。いかせてお願い、Ｙｏｕさま、Ｊｏｙさま。」<br /><br /><br />　私はもう我慢できずにこう叫びました。するとＹｏｕさまはアナルから指を抜きあれほどしごき続けた手をさっと放します。おまけにＪｏｙさまは私のお口からペニスを引き抜きました。「ああん、いや～ん。どうして途中で止めるの。私もう少しでいきそうなのに。」私はもう女になり切ってこう叫びました。<br /><br /><br />　「ふふふ、じゃあこうしてあげる。」と言ってまたＹｏｕさまとＪｏｙさまは行為を始めました。すぐに登りつめる私は「ああ、そうよ。それ気持ちいい。いくわ、いくのよ～。」しかしまたも二人は行為を止めます。Ｙｏｕさまは「マハルコこう言いなさい。そうすれば気持ちよくいかして上げるわ。」と私の耳元で囁きます。<br /><br /><br />　「だめ、そんな事言えないわ。」と私が拒むとまたＹｏｕさまは真っ赤なＴバックをペニスに絡めしごき始めました。Ｊｏｙさまのペニスは私のお口の中に入りそれをまた狂ったように舐めました。「ああＪｏｙさまのチンポ美味しい。私のお口にＪｏｙさまのラブジュースを下さい。Ｙｏｕさまの真っ赤なＴバックに私のラブジュースいっぱい出します。だからもっとアナルに指突っ込んでかき回して、お願い。アコをもっと虐めて変態なこともっとして！ああ、いくん、いくわ、いくの！」<br /><br /><br /><br />　しかしまたもや寸止めです。もうだめでした。我慢の限界はとうに過ぎています。私はついに言ってはいけない事を言ってしまいました。ＹｏｕさまとＪｏｙさまのどす黒い陰謀にまんまと嵌ってしまいました。「ＹｏｕさまＪｏｙさま、もういかせて。お願い。ＣｉｎｄｙのバージンはＪｏｙさまに捧げます。あんな淫乱女はもう要りません。私はあなた方お二人の奴隷になる事を永遠に誓います。だから私をいかせて！もっと気持ちよくして！狂わせて！お願い。」…「ふふふ、ついに言ったわね。いいわよ、いかせてあげるわ。マハルコ！思い切り私の真っ赤なＴバックにラブジュースをお出しなさい。そしてＪｏｙさまのスペルマもいっぱいお飲みなさい。」<br /><br /><br /><br />　「ああ、いくの、いくわ。私、いっちゃうん。」叫びながら私はお口でＪｏｙさまのラブジュースを受け止めゴクゴクと飲み干しながら、それと同時に私のおびただしい量のスペルマをＹｏｕさまの真っ赤なＴバックに放出しました。「Ｊｏｙさまのスペルマ美味しいです。ＹｏｕさまのＴバック気持ちいいです。Ｃｉｎｄｙとはもう別れます。そしてバージンはＪｏｙさまに捧げます。」余りにも快感が大きく、意識が朦朧になりながら決して言ってはいけない事を私は叫んでしまいました。Ｙｏｕさまは勝ち誇ったように高らかに笑っていました…。<br /><br /><br />　<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080305111642.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080305111642s.jpg" alt="無題12" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080916044456.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080916044456s.jpg" alt="無題06" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080317215454.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080317215454s.jpg" alt="無題17" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080317215559.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080317215559s.jpg" alt="2008年3月17日0057" border="0" /></a><br clear="all" /><br /> ]]>
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<dc:subject>Cindy</dc:subject>
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<title>Cindy 6</title>
<description> 　Ｃｉｎｄｙをフィリピン・パブで働かせるようになり回りのフィリピン人から色んな情報を得るようになりました。私についても彼女の友人達は「その男はきっと虐められると喜ぶタイプの男よ。あなたが主導権を握れば良いのよ。」などとアドバイスされました。ＣｉｎｄｙもＹｏｕ様の言動を観察しその話がどうやら真実だと気付き始めました。　ある日彼女は店でテキーラを飲み酔っ払って帰って来ました。「マハルコ！あなたは変態ね
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<![CDATA[ 　Ｃｉｎｄｙをフィリピン・パブで働かせるようになり回りのフィリピン人から色んな情報を得るようになりました。私についても彼女の友人達は「その男はきっと虐められると喜ぶタイプの男よ。あなたが主導権を握れば良いのよ。」などとアドバイスされました。ＣｉｎｄｙもＹｏｕ様の言動を観察しその話がどうやら真実だと気付き始めました。<br /><br /><br />　ある日彼女は店でテキーラを飲み酔っ払って帰って来ました。「マハルコ！あなたは変態ね。Ｙｏｕとのセックスを見れば分かるわ。私の脚からおまんこまでお舐め！」と強い調子で命令されました。なんと私はその言葉に嬉々としてハイヒールをまだ履いたままのＣｉｎｄｙの脚を舐め始めてしまいました。「ああ。美味しいです。Ｃｉｎｄｙの脚大好きです。」…「Ｃｉｎｄｙじゃないでしょう？Ｃｉｎｄｙ様とお言い！このマゾ男！」そう言いながら私を押し倒しズボンの上からペニスをハイヒールで強く踏みました。<br /><br /><br />　「ああ、Ｃｉｎｄｙ様。そこ気持ち良い！」私は思わず歓喜の声を出しました。「ふん。思った通りねこの男は。いいこと、これから毎日うんと虐めてあげるからね。嬉しいでしょう。」彼女は私の顔にまたがりシャワーもまだ浴びてもいないのに真っ赤なＴバックを横にずらして彼女自身を口に押し付けました。私はそれを狂ったように舐めます。「ああ、マハルコ。上手よ。あなたは舐める事は本当に上手ね。」と誉めて頂きました。<br /><br /><br />　私が舐め続ける間Ｃｉｎｄｙ様は私のペニスを激しく擦ります。「ああ、Ｃｉｎｄｙ様。私もう逝きます…逝って良いですか？」…「だめ！まだよ。」と言って彼女は私の男根から手を放し顔を平手打ちにします。ピシャリ！とそして「いいこと。私が良いという前に逝ったら承知しないからね。」とまた平手打ちをします。私はぶたれる度に「ああ、気持ち良い…もっと私を虐めてください。」と恥ずかしい言葉をはきます。<br /><br /><br />　彼女は私のシャツを剥ぎ取り乳首を思いきり噛み手で盛んにペニスをしごきます。「さあマハルコ、ＹｏｕのＴバックに出したように私のＴバックに思い切り出しなさい。もうＹｏｕとはしないと約束して。」そういいながらＣｉｎｄｙ様はご自分の真っ赤なＴバックで私のペニスを包みその上からしごきます。すべすべしたナイロンの感触と細いヒモの感触に私はいっきに登りつめます。<br /><br /><br />　「さあマハルコ言いなさい。今約束した事を自分で言うのよ。」…「ああＣｉｎｄｙ様。もうＹｏｕ様のパンティには精液を吐き出しませんから。」…「ちがうでしょう？Ｙｏｕでしょう？」…「あ、はいそうです。もうＹｏｕのには出しません。これからはＣｉｎｄｙ様の奴隷になります。ですから思い切りＣｉｎｄｙ様のＴバックに私の精液を出させて下さいませ。」<br /><br /><br />　「いいわよ。約束して…もうＹｏｕとはさせないから。」Ｃｉｎｄｙ様は勝ち誇ったように私の口に舌を差込み、Ｔバックを激しく上下に動かしました。「さあマハルコ！お逝き！！！」…「ああん。Ｃｉｎｄｙさま私逝きます！イクン！！！」私はＣｉｎｄｙ様の真っ赤なＴバックに大量の精液を放出して果てました。<br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080916044508.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080916044508s.jpg" alt="無題07" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20081023151544.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20081023151544s.jpg" alt="無題03" border="0" /></a><br /><br /> ]]>
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<title>Cindy 5</title>
<description> 　Ｃｉｎｄｙの調教のために私は彼女をフィリピン・パブで働かせました。家の中にいても私だけでは刺激も少ないですから助平なオヤジ連中ややりたい盛りの若者達に彼女をいたぶってもらおうと考えました。　身体の線がはっきり分かる服やミニスカート、パンツルックならお尻にピッタリフィットしてＴバックが透けて見えるような薄い素材の服を着せました。そしてクリトリスには遠隔操作のできるワイアレス・バイブをあてています。
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<![CDATA[ 　Ｃｉｎｄｙの調教のために私は彼女をフィリピン・パブで働かせました。家の中にいても私だけでは刺激も少ないですから助平なオヤジ連中ややりたい盛りの若者達に彼女をいたぶってもらおうと考えました。<br /><br />　身体の線がはっきり分かる服やミニスカート、パンツルックならお尻にピッタリフィットしてＴバックが透けて見えるような薄い素材の服を着せました。そしてクリトリスには遠隔操作のできるワイアレス・バイブをあてています。<br /><br /><br />　私は他の席に座り注意深く観察してます。さっそく中年のハゲ頭のいかにも助平そうな男がＣｉｎｄｙを指名しました。ノーブラが分かるようにＣｉｎｄｙには客の背中に胸を押し付けるように言っておきました。すぐにこのオヤジもＣｉｎｄｙがブラをつけて無いのに気付き盛んに胸を触り始めました。<br /><br /><br />　Ｃｉｎｄｙはなすがままにさせてます。調子に乗ったオヤジは手を服の下にいれ直接揉みだします。彼女は「ああん！」と切ない声を出しています。オヤジはキスをしてＣｉｎｄｙの口の中に舌を差し入れました。彼女はそれをイヤそうに…しかし私の命令には逆らえずオヤジの舌を吸っています。<br /><br /><br />　ここで私はクリトリスに当てたバイブのスイッチを入れました。とたんＣｉｎｄｙは「ああんダメん。」と大声を出して感じていました。まわりのお客はビックリして彼女を見てもＣｉｎｄｙはお構いなしでよがり声を上げ続けました。<br /><br /><br />　我慢できなくなったその男は自身の股間に彼女の手を導きました。そうするとあろうことかＣｉｎｄｙはペニスをズボンから引き出してしごき始めました。「あう、硬いわ。この硬いチンポ好き。私硬くて大きいの好きよ。」…「Ｃｉｎｄｙ、だめだ。もう出る。」…「まだ早すぎるわ。私満足して無いわ。もっと気持ちよくして！」<br /><br /><br />　そう言ったＣｉｎｄｙの願いも虚しくこのオヤジはいっきに登りつめおびただしい量の精液を吐き出しました。Ｃｉｎｄｙはそれを口で受け止め今日会ったばかりのはげオヤジの精液を全て飲み干しました。<br /><br /><br />　その夜帰って来たＣｉｎｄｙは私を押し倒し「マハルコ、我慢できないわ。やって！私を犯して！お願い。」…私は服を着たままのＣｉｎｄｙを押し倒しペニスにローションを塗りアナルに硬い男根を差し込みました。「あうん、いいわ。私好きよ…硬いチンポ！」叫んでいるＣｉｎｄｙに追い討ちをかけるようにクリトリスのバイブをブルルンと動かします。<br /><br />　「ひ～、ダメン！逝っちゃうの、逝くわマハルコ。お願い私のアナルにいっぱいラブジュース出してよ。オネガイ。」私は激しく尻に腰を打ちつけ登りつめました。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080916044447.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080916044447s.jpg" alt="無題05" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20081023151555.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20081023151555s.jpg" alt="無題04" border="0" /></a><br /><br /> ]]>
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<title>Cindy 4</title>
<description> 　ＣｉｎｄｙとＹｏｕ様との３Ｐの日からＣｉｎｄｙは私と一緒に住み始めました。なにせ１００万円もの大金を出して買い上げましたからじっくりと調教しようと考えてました。ひとつ私には計画があり、それはＣｉｎｄｙの処女を残してアナルなどを犯し淫乱な女にする事です。もちろん最後には処女も頂きますがその前にうんと助平で淫乱な男狂いの女にＣｉｎｄｙをしたいからです。　普通に生活をしている時でもアナルには拡張棒を挿
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<![CDATA[ 　ＣｉｎｄｙとＹｏｕ様との３Ｐの日からＣｉｎｄｙは私と一緒に住み始めました。なにせ１００万円もの大金を出して買い上げましたからじっくりと調教しようと考えてました。ひとつ私には計画があり、それはＣｉｎｄｙの処女を残してアナルなどを犯し淫乱な女にする事です。もちろん最後には処女も頂きますがその前にうんと助平で淫乱な男狂いの女にＣｉｎｄｙをしたいからです。<br /><br />　普通に生活をしている時でもアナルには拡張棒を挿入してました。クリトリスの当たる部分にはワイアレス・バイブを当てて常に振動させていました。両方の乳首にも小さいバイブをあてこちらも常に動かし続けました。しばらくするとアナルも広がりそこにも同様にバイブを挿入して動かしていました。<br /><br />　そうしてＣｉｎｄｙにいつもキスをして舌を突っ込みチンポは暇さえあれば握らせて上下に動かすように命令しました。Ｙｏｕ様に対抗意識を燃やしているのか、命令に従って積極的に行為をしていました。ソファに座らせてピンヒールを履いたＣｉｎｄｙの美脚を舐めまわしお尻や背中、首筋を舐めると「ああん？」と声を出すようになり握ったチンポを激しく擦り始めます。<br /><br />　クリトリスに当ててあるバイブを取るとそこはびしょびしょに濡れてパンティにまでシミができています。私は指で激しく擦りあげると大声を出してよがります。「ああん、マハルコ、気持ち良い！」そう言いながら私のアナルに指を突っ込みペニスを口に含みます。<br /><br />　「マハルコ、ご褒美を頂戴。私あなたの命令通りに何でもしてるでしょう？」…「ご褒美は何がいいの？」…「あなたのペニスを私のおまんこに突っ込んで。バージンを奪って！」…「まだダメだよ。その前にまずイカウのアナルから犯してあげるよ。」そう言って私はＣｉｎｄｙのアナルからバイブを引き出しローションを塗りバックから挿入しました。<br /><br />　私のペニスはずぶずぶと彼女の尻の穴に入り込みます。右手は前に回して彼女のクリトリスを刺激し続けました。「どうだい？Ｃｉｎｄｙ。気持ち良いかい？アナル感じるの？」…「いい、マハルコ感じるわ。私気持ち良い。」激しく出入をくり返し私は登りつめます。「逝くよ。Ｃｉｎｄｙ。ケツの穴にラブ・ジュースいっぱい出してあげるからね。」…「ひ～マハルコいいわいいの！感じるだめん…イク！」私はＣｉｎｄｙのアナルの中に精液を放出しました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080916044533.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080916044533s.jpg" alt="無題cindy01" border="0" /></a><br /><br /> ]]>
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<title>Cindy 3</title>
<description> 　Ｃｉｎｄｙの小水を飲み干した私はまたもビンビンになるチンポを今度はＹｏｕ様に捧げました。Ｙｏｕ様はＣｉｎｄｙにお手本を見せるように「いいこと、Ｃｉｎｄｙよく見てて、こうすると殿方は皆喜ぶのよ。」と言って私のペニスをお口に含みました。　「ああ、Ｙｏｕ様。いいです。」私は思わず口に出してあえいでしまいます。Ｙｏｕ様のさほど大きくは無いが形の良いおっぱい、ゴールドのチェーン・ベルトにゴールドのＴバック
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<![CDATA[ 　Ｃｉｎｄｙの小水を飲み干した私はまたもビンビンになるチンポを今度はＹｏｕ様に捧げました。Ｙｏｕ様はＣｉｎｄｙにお手本を見せるように「いいこと、Ｃｉｎｄｙよく見てて、こうすると殿方は皆喜ぶのよ。」と言って私のペニスをお口に含みました。<br /><br />　「ああ、Ｙｏｕ様。いいです。」私は思わず口に出してあえいでしまいます。Ｙｏｕ様のさほど大きくは無いが形の良いおっぱい、ゴールドのチェーン・ベルトにゴールドのＴバック。私の官能をいやがうえにも刺激します。ソファに座った私の開脚した足元にＹｏｕ様は入り込み一心にチンポをしゃぶり続けます。<br /><br />　私はＣｉｎｄｙを引き寄せ唇を重ねました。ＣｉｎｄｙはＹｏｕ様に対抗心が芽生えたのか積極的に私の舌を吸い激しく舌を突っ込んできます。おまけに私の乳首を指で弄んでいます。ドラッグの「エクスタシー」が処女のＣｉｎｄｙを淫乱に狂わせているのでしょうか？<br /><br />　「ああ、Ｃｉｎｄｙ、美味しいよ。イカウの舌とても。」…「マハルコ、愛してるわ。私Ｙｏｕには負けないわ。」とＣｉｎｄｙも言ってくれます。それを聞いたＹｏｕ様は「何を言ってるの。マハルコを逝かせるのは私よ。」と言い玉の裏からアナルまで執拗に舐めてしゃぶります。<br /><br />　その間もＣｉｎｄｙは私とのキスを止め様ともせずにずっと舌を突っ込み続けてます。二人に責められる私はもう限界が近いことを感じていました。Ｙｏｕ様はいつもの様にご自身のゴールドのＴバックを脱ぎ私に与えてくれました。「マハルコ、いつものようにここに出したいんでしょう？いいわよＣｉｎｄｙの前で思い切り果てて！！！」<br /><br />　そう言いながらＹｏｕ様は私のアナルに左手の指を突っ込み執拗に口腔性交を続け右手のＴバックに出そうとしています。Ｃｉｎｄｙは「マハルコ。いったいどっちを愛してるの。私を愛してるならあなたのラブジュースを飲んであげるわ。」私はどちらも好きですから返答に困ってました。<br /><br />　Ｙｏｕ様は「いいわよ。Ｃｉｎｄｙが好きならもうこんな気持ちの良い事してあげないから。いいこと！」と言い行為を中断しました。私は我慢できずに「ああ、Ｙｏｕ様、止めないで。私はＹｏｕ様が大好きです。」…「ふふ、いいわよマハルコ。私のＴバックに思いきりお出しなさい。Ｃｉｎｄｙに見せてやるのよ。あなたのたくさんのラブジュース。」<br /><br />　さんざんＹｏｕ様に焦らされた私はＣｉｎｄｙを押しのけＹｏｕ様とディープ・キスをしながら「ああん、Ｙｏｕ様。だめん、いくん。逝きます…Ｙｏｕさま～。」とあられもない声をだしＹｏｕ様のゴールドのＴバックに精液を放出しました。Ｙｏｕ様はそれでも私のアナルに入れた指は動かし続けました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080915202142.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/j/a/p/japinomax/20080915202142s.jpg" alt="無題04" border="0" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><span style=font-size:large>↓↓↓</span>　できればポチッとお願いします、ブログの励みになりますから…！<br /><br /><a href="http://ranking.philippine-site.com/"><img src="http://ranking.philippine-site.com/button.php?u=japinomax" alt="フィリピン関連サイトランキング" border="0" /></a>　　　<a href="http://www.lurecrew.com/cgi-bin/ranklink/ranklink.cgi?id=japinoma"> <img src="http://www.lurecrew.com/cgi-bin/ranklink/img/bana3.gif" alt="フィリピン系ホームページランキングサイト！！" width="88" height="31" border="0" /></a> <br /> ]]>
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