Amyとの夢のような1週間が過ぎ私は日本に帰りました。そこで待っていたものはAmyとの別れでした。
彼女から帰国したその日に電話があり「マハルコ、もうあなたと逢えないわ…私は日本に戻らないから。全てイレーズして私の人生をリセットしたいの。さようなら。マニラでの最後のSexを私は忘れないわ。」
それ以来電話は通じなくなり連絡は途絶えました。彼女の大好きだったMILRの「That's Why」です。今から思えば何か意味深な曲です。
最後に彼女の写真を一枚!!?
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- 2007/11/02(金) 04:04:32|
- Amy
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Amyの相手の男性・DI(ダンスインストラクター…日本で言えばホストクラブのホストのようなものです)のフィリップはフィリピン人とアメリカ人のハーフでした。フィリピンにもかっては沖縄のようなアメリカ軍の基地があってそこで生まれました。
最近の日本人女性は体毛が薄い男性を好みますが、フィリピーナは腕や脚の体毛が濃いのをセクシーと感じるようでフィリップもかなり濃い体毛でした。
「ああ、マハルコ見てる?どう彼のペニス?あなたと違って大きいでしょう?」そう言いながら濃厚なフェラチオを始めました。私の衝撃は測り知れないほど大きくもう私の股間は、はちきれんばかりにパンパンになっていました。
しかしここで私は予想外の行動に出ました。「Amy、手錠を外してくれ。二人の行為をデジカメに記録したいんだ!じゃましないから手錠を外して!」そうして私は今までこのブログに掲載したこれらの写真を撮り続けました。
Amyには私にしていた手錠をはめて行為をさせました。彼女にとってその方がよりセクシーに魅力的に見えたからです。最後にフィリップは獣のような咆哮とともに、Amyの口におびただしい量の精液を放出して果てました。Amyはその後「マハル、来て…そして思いきり私の中に出して!」
私はふらふらとした足取りでAmyに近付き彼女の中に挿入しあっという間に果ててしまいました。私もフィリップ同様大量の精液を放出して・・・。
Amyは「マハル、愛してるわ。あなたの事は一生忘れないわ。」と囁いてくれました。




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- 2007/10/26(金) 16:39:56|
- Amy
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Amyがフィリピンに帰ってから約一ヵ月後、私は彼女に逢いに渡比致しました。ニノイアキノ・国際空港に降り立つといつものようにむっとした熱気とまとわり付く湿気に、ああまたこの国にやって来たなと実感して来ます。
入国審査を終えターミナル・ビルを出て横断歩道を渡りAmyが待つ待ち合わせ場所に行きました。「ABCの下で待ってて!」と言われてそこに行くともう反対側にはAmyが手を振って待っていました。
「マハルコ久し振りね、逢いたかったわ。」と笑顔で迎えてくれました。タクシーに乗り込みマニラ市内へ、ロハス・ブルバードを走りホセ・リサール・パークやアメリカ大使館が近くにあるホテルにチェック・インしました。
ケソン・シティにあるAmyの家まではまだここから車で45分ほどかかります。しかし彼女の家には泊まらずにホテルを取ったのは彼女の家族に気を遣うのが嫌なのと、彼女と思い切りセックスがしたい為でした。
早い夕食を済ませホテルに戻るとしばらくして部屋に来客がありました。私が不審な表情を浮かべるとAmyは「安心して私が呼んだの。」と言いそのフィリピン人男性を迎え入れました。
彼の名前はフィリップ、なかなかハンサムな男でマニラにある女性相手のダンス・ホールで「ダンス・インストラクター」(フィリピンではこう言った男性を「DI」と呼びます)をしています。日本風に簡単に言ってしまえばホスト・クラブのホストです。
「マハルコ、今日はあなたが望んでいた事をしてあげるわ。私からのプレゼントよ、受け取って!」そう言いながら彼女は私の腕を後ろに回して手錠をかけました。「何するの?」…「大丈夫よ、こうでもしないとあなたは自分でするでしょう?これからフィリップと私はセックスするからあなたはただ見てれば良いのよ。」
パンツを二人で脱がし私をソファーに座らせたまま、ベッドに行き私の視線を意識して濃厚なキスを始めました。
実はここに掲載している画像のほとんどがこのマニラのホテルでフィリップとAmyの行為を撮影した物です。そろそろ出し惜しみせずに掲載します。



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- 2007/10/24(水) 03:33:44|
- Amy
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Amyと私のただれた生活が続いていきました。彼女の夫は相変わらず他のPinaのアパートに入り浸っていまして、Amyのお金を取りに帰って来る位で、後は全くと言って良いほど彼女を放置したままでした。
そうこうする内に郊外店のフィリピン・パブでの彼女の仕事も半年を迎えようとしていました。アルバイトにも拘らず彼女はタレントのフリをしてましたので、一応半年をメドに休暇もかねてフィリピンに戻る事になりました。
彼女は夫に給料を摂取されていましたから、帰国の為に私なりに精一杯の援助をしました。他にもかなりの男と関係を持ってましたから、彼らからもそれなりの金額を受け取ったようです。
それで定番のカップ・ヌードルやらチョコレート。あとファミリー全員に個々にお土産を買っていました。そんな時の彼女は本当に嬉しそうに行動し、とてもあんな淫乱で変態的なセックスをするようには見えない普通のフィリピーナでした。
私が彼女を空港に送り届け航空会社のチェック・インカウンターまで荷物を運び、おまけに重量オーバーの差額分は払いました。それ位はAmyに対してしてあげても良いと私は考えてましたから。
出国審査に向かうAmyを見送りながら「じゃあ元気で。来月にはフィリピンに行くからそれまで、せいぜいファミリー・サービスするんだね。」…彼女は私にチュッとキスをして「マハルコ、色々とありがとね。じゃあ来月楽しみに待ってるから、必ずフィリピンに来てね。その時にはあなたにサプライズなプレゼントあるから!ふふふ。」と何か意味深なそしてぞくっとする様な淫乱な笑みを浮かべ、彼女はセキュリティ・ゲートをくぐり抜けて消えて行きました。
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- 2007/10/15(月) 14:35:44|
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