嫉妬心が夫を燃え立たせるのか?彼のAmyに対しての要求はエスカレートして行き、紐のように細いTバックやクロッチの部分に穴が開いたパンティをはかせ身体にぴたりとフィットする服を着させて仕事に行くように命令しました。
そして仕事中はテキーラを大量に飲むようにとも…、それは羞恥心を排除して彼女を大胆な淫乱女にさせました。飲めば飲むほどに彼女は妖艶さを増しお客の股間を偶然を装って触りました。それで硬くなったお客のイチモツを今度はぎゅっとしっかり握るのでした。
男のその物はビクンと動きドクドクと脈打つのが彼女の手にも伝わり、それに正比例するかの如く彼女のあの部分はびしょびしょに濡れました。こうなればお客も黙って触らせるだけではなく、自らの指を彼女のあの部分に持って行きました。
そこで初めて彼女が大胆なパンティを身に着けているのを発見します。紐の様なTバック、まして穴あきならすぐに中まで指を入れられます。そしてそこはもうしとどに濡れているのを客は知り、卑猥な笑みを浮かべます。そして彼女も客もより大胆な行動に出ました。
客が人差し指と中指を彼女の中にヌルっと滑り込ませると「ああ〜ん。」と切ない声を上げます。指を激しく出し入れすると「ダメ〜ん、声出ちゃう。」と荒い息を吐きながら、客のイチモツを負けじとしごきます。ますます彼女は我慢できなくなり、今度はズボンから硬くなったそれを取り出し激しく手コキをしておしぼりの中に吐き出させる事もありました。
そんな夜は帰宅すると服を脱ぐ時間も待てないほど欲情し、「アサワコ!もう我慢できない。やって、太いのぶち込んで!Amyのおまんこにハヤク入れて!!!」と叫んで夫を押し倒し、細いパンティを横にずらして夫のペニスを自分自身の中に導き、上から激しく腰を打ち付けるのでした。
そして余程それまで我慢していたのか?彼女は挿入とほぼ同時に「ひ〜ぃ…いくん、これよ、これが欲しかったの!あなたのチンポ、大きくて硬〜い。ああん、いくの、Amyいっちゃうの!」と上り詰める言葉を大声で発し果てていました。
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- 2007/09/30(日) 05:46:29|
- Amy
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夫にサラリー全てを取られてしまうAmyはフィリピンの家族に送金するためにお金を少し返して欲しいと懇願しました。彼女も他のフィリピーナと同じくお金を稼ぐために日本に来ているのですから。
しかし夫は「金は客と寝て稼げばいいだろう?どうせお前は男とやるのは好きだからちょうどいいしね。」などと言います。Amyはやむにやまれず以前からの金払いの良い中年男性複数と関係を持ち続けました。
夫は何故か客と寝た日には優しくAmyに近寄り「今日の客とのセックスはどうだった?」と聞くようになりました。最初はそんな他人との行為を愛する夫に話すなどできず言葉を濁していましたが、余りにもしつこく聞く夫にいやいやながら話すようになりました。
そうしている内に彼女は夫のある変化に気付きます。夫は彼女が他人とセックスして、その行為そのものを聞きながら彼女と交わる事に興奮を覚えているようでした。「Amy、やつのチンポはどうだった?大きかったか?やつにやられると気持ちよかったか?」と聞く夫のそれは普段でも巨大なのに一段と硬さや大きさが増すのでした。
彼女もその頃にはかなり経験を積んでいましたから嫉妬心が男を燃え立たせるのも感覚で分かっていました。「そうよ、すごく良かったわ。」…「オレのより大きいのか?そんなわけないよな!」…「ああん、あなたのほうが大きいわ。でも彼は優しいの。あなたは大きい物を動かすだけでしょう?彼は違うの。私がいいと言うまで全身舐めてくれるわ。脚も背中もあそこもそしてお尻の穴も!」…Amyは夫が嫉妬に燃え狂いそうな行為の言葉を選んで話しました。
夫は激しく嫉妬して男根ははちきれんばかりに膨張しカチンカチンに硬くしました。そしてものすごい速さで腰を動かし放出しそうになると今度は彼女の口に挿入して、おびただしい量の精液を口の中に放出するのでした。既にその頃には彼女はそれを飲み干すまでの淫乱な女に成長していました。

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- 2007/09/29(土) 10:38:30|
- Amy
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Amyは夫の巨大な男根への依存度が日ごとに高くなって行きました。当初、優しいフリをしていた夫もそれを見透かしたように徐々に本来のヒモの様な性格を表に出すようになり、彼女の稼ぎを段々と摂取するようになって行きました。
性行為の最中に「ちょっと店の支払が足りないから今度のサラリー貸してくれ。」と言い、Amyがそれを拒むといきそうになる彼女の中から巨大なイチモツを引き抜いてしまいます。
「ああん?どうして途中で止めるの?もっとして!」と彼女が言うと、再び挿入して激しく動かし彼女がいきそうになるとまた突然引き抜くといった行為を繰り返します。
いきたくてもいけない彼女は半狂乱になり「ね〜、どうして?どうしていかせてくれないの?Amy最後までいきたいの!」と叫びました。夫は「サラリーを全部出すよね?」と聞きながら激しく腰を動かしAmyが行く寸前にまたズボっと男根を引き抜きます。
もうAmyは気が狂ったように「いや〜ん、もっとして!なんでもするから、あなたの為なら何でもするからいかせて!」…「じゃあサラリー全部貸してくれるんだね?」…「いいわよ!そんな事どうでもいいから早く頂戴、やって!」と言いながら夫のモノを手で自分の中に導きAmy自身も激しく腰をグラインドさせました。
「約束通りいかせてやるよ!」夫はそれまで以上に激しく腰を打ちつけ、Amyは「あ〜ん、すごいわ、すごいの。Amy変よ、変になっちゃう!」と叫び、かって経験した事の無いような快感が頭の中をめぐり失神しました。
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- 2007/09/28(金) 10:29:36|
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Amyが夫と初めて会ったのは二回目の来日時でした。彼女のお客の中では比較的若い40歳でいつもコロンの良い香りとブランド物に身を包み金払いも良かった為、程なく彼女は恋に落ちました。
彼と身体の関係を持つまでにそんなに時間は要しませんでした。しかしそれまで彼女が関係を持った日本人とは違い、夫のペニスは巨大で挿入すると痛くてセックスは彼女にとって苦痛でしかありませんでした。
夫が果てるまでずっと身体の中でイチモツを擦り続けられると、次の日まであそこが痛くおかしな歩き方になってしまいました。それでなるべく手と口でいけそうなところまで導き、最後のフィニッシュの数分だけを身体の中でと言った方法に行き着きました。
それがAmyの手コキとフェラがあれ程までに素晴らしいテクニックを身に付けた理由でした。しかし依然彼女は性行為は苦痛だけで全く感じなかったようです。身体が劇的に変化して気を失うほどの快感を得るようになったのは子供を出産してからでした。
女性は出産を機に快感が増えると言われますが彼女もそれまではあれ程大き過ぎて嫌だった夫の男根が激しく快感を生み出してくれて、愛しくて毎日でも入れて激しく動かして欲しいと思うようになっていました。以前では考えられない彼女自身から求め上に乗り自分の腰を激しく振り続ける女に変わっていました。
たまにはAmyの仕事の画像を掲載しておきます。いちばん右が彼女です。若い頃と違いこの頃になると夫との激しいセックスで痩せてきていました。
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- 2007/09/27(木) 05:38:33|
- Amy
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来日したてのAmyは若くてキュート、そしてファースト・タイマーの新鮮さも手伝ってそこそこのポイントを稼いでいました。客からのチップで買った国際電話カードでフィリピンにいる同い年の彼に電話をかけるのが彼女の唯一の楽しみで安らぎでした。
肝心のポイントはそこそこまでは行くのですが、客も同伴出勤でホテルに誘いそれを彼女が断ると次の日からは別のPinaを指名すると言った悪循環が続いていました。しかし恋人がいて他の日本人と寝るなどと言った考えは彼女には勿論ありませんでした。
しかし来日して3ヶ月後に彼女に転機が訪れました。あれほどずっと待っていると言ってくれたフィリピンの恋人が、たったの3ヶ月であっさりと別の女性に心変わりをしてしまったのでした。
その新しい女性はAmyの友人でした。彼はタレントで日本に行っていれば日本人とやってるに決まってる…、そんな女を待つ事はできないと言った冷たい返事でした。
彼女は信じていた恋人や友人に裏切られ、家族とお金のためだけに生きる決意を固めました。それからは若いやりたい盛りのお客は敬遠し、お金をある程度持っている中年男性にターゲットを絞り込みました。
そのお客たちの複数と身体の関係を持ちましたが彼らはたいてい優しくセックスの回数もそれほど多くないので楽でした。そしてチップはかなり多く与えてくれたので残りの3ヶ月はお金に関する限り彼女は満足のいくものでした。
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- 2007/09/25(火) 12:32:23|
- Amy
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少し時間は遡ってAmyが初来日から現在に至るまでをご紹介して行きます。
彼女はハイスクールを卒業してカレッジに進学を希望してましたが、貧困のために断念。しかし妹や弟には自分ができなかった進学を是非させたいと考えタレントとして日本行きを決意しました。
ご存知な方も多いと思いますがフィリピでは高学歴でも中々良い仕事が在りません。結果世界に類を見ない出稼ぎ大国となっている訳ですが…。コネも学歴もない彼女がのし上るには「女」と言う武器を最大限に発揮できるタレントが向いていたのかも知れません。
しかしそのタレントでさえも希望者が多くなかなかチャンスが回ってこずに彼女にやっと話が来たのは卒業して二年半も経った18歳の時でした。(フィリピンのハイスクール卒業は16歳です。)私の街のフィリピン・パブ経営者がオーディションで彼女の採用を決めたのです。
これは余談ですが、もっと若くして(18歳未満)来日したPinaはプロモーターやマネージャーが用意した他人のパスポートを使用してのいわゆるイミパス来日になります。
彼女は日本行きが決まった時点ではまだバージンでした。早熟なフィリピン女性の中では古い考えを持っていまして処女を捧げる相手は結婚相手だと決めていたようです。
これも余談になりますが実はこうした古い考えを持ったPinaも多数存在します。これはフィリピン国民の90%以上がクリスチャンである事に関係しています。
しかし先輩タレントからの情報で身体を武器にしての仕事もしなければならないとか、客にレイプされた話や、ヤクザにシャブ漬けにされて廃人になった話等を聞いていました。それならハイスクール時代から交際していた同い年のピノイにバージンを捧げようと関係を持ち、その同い年の彼とは泣く泣く別れての来日となりました。
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- 2007/09/24(月) 10:12:47|
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仕事中のAmyに電話をして友人から全て聞いたと伝えると、彼女は仕事が終わったら話をしましょうと言いました。私はさすがにその日は入店する気が無く、いつもの場所に車を停めて待っていました。
仕事が終わって出てきた彼女はかなり飲んでるようでフラフラとしながら車に乗り込んで来ました。
すぐに顔を近づけてきて酒臭い息を吹きかけながら「それでなんなの?もう私を嫌いになった?」黙っている私に彼女は続けて「私とキスしてる時にココをカチンカチンに硬くしてたのを私は知ってるのよ。」と言いながら股間をぎゅっと握ってきました。
私が彼女の手を払いのけようと自分の手を持って行くと、その手をつかみ彼女は自らの股間に導きました。その部分は紐のように細いTバックですので横にずらせばすぐに彼女自身に行き当たりました。今日もテキーラを飲んだのでしょう、そこはびしょびしょに濡れていました。
Amyは腰を動かして私の指にもっとも感じるあの部分を押し当てて「ああん!」と声を漏らしました。私は何故か怒りがこみ上げ彼女の髪をつかんで顔を股間に持って行きました。彼女は私のファスナーを下ろし私の硬くなったイチモツを口に含み、「日本人ってみんな同じね、私にちゅぱちゅぱさせたがるわ。いいわよ、あなたにもしてあげる。」と言って一心不乱にしゃぶり始めました。「ああん、硬いわ。そしてあなたのおいしい。」とか「ずっと前からこうしたかったの。」と時々言いながら…
私はフィリピーナとの経験も多々ありますが概ね彼女たちは口での行為を嫌がりますし、仮にしても余り上手とは言えませんでした。しかし彼女は違ってました。15分程させてましたがこのままで終わってしまいそうでした。それで彼女を中断させ私に対面するように座らせ服は着たままヒモのようなTバックを横にずらしイッキに挿入しました。
彼女は「ああ〜ん!」と大声を出し激しく腰を上下させました。私はもうたまらず最終段階に突入していきます。彼女はそれを察したのか「だめ〜、まだよ!まだ早すぎる!」と言い余計に腰をグラインドさせました。
私は我慢の限界をとうに超えていまして、すぐに果ててしまいました。彼女の中に私の体液を思いきり放出しましたが、彼女は「まだよ、私はまだなのに〜!」といつまでも腰を動かし続けていました。
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- 2007/09/22(土) 11:09:11|
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友人の情報は驚くべきものでした。まず偽装結婚とは真っ赤な嘘だった事、旦那との間に一人子供がいてAmyの両親とケソン・シティに住んでいる事。
そして何よりも衝撃的なことは彼女の性癖でした。彼女の生まれついてのものなのか?はたまた夫に飼いならされたのか?どうも自虐的な性癖があるようで…、夫の趣味でヒモのようなTバックやクロッチの部分がない穴あきパンティをはかされ(何故か夫はノーパンは嫌いだったようで)身体のラインが際立つ服に超ミニスカートと言った衣装で仕事をさせられていました。
私はそれをポイントを稼ぐために彼女がいやいやながら着用しているものと勝手に解釈してまして、全く自分自身腹立たしいです。
おまけに彼女はテキーラを飲み過ぎるとますます淫乱になり客の言いなりのままあそこの部分に指を入れられ、しかし客も入れた時には既にびしょびしょに濡れていて驚いたようでした。穴あきのパンティをはいている時などは太腿を伝いシートにシミを作るくらいの濡れようだったみたいです。
さんざん客にもてあそばされても所詮店内で最後まで行為ができるはずも無く、そんな時にはアパートに帰るやいなや夫にあたかも先ほどのスケベでハゲの彼女にとって嫌なはずの客に犯されている事を想像して行為に没頭していました。
その行為の写真を夫がたびたび撮り、その一部が友人の知人に渡りそれを友人が受け取り私に回ってきたわけです。
もっとも私が頭に来たのはAmyの夫が別のフィリピーナに熱を上げて帰って来ない時、彼女が嫌いなはずの客とアフターでホテルに行き最後までやってしまう事でした。そういった噂は早いもので彼女はその店にいづらくなり郊外の離れた店に移ったのでした。
そんな事情など知る由も無く紳士を気取って相談に乗っていた私は怒りがこみ上げて来るのを抑えられませんでした。
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- 2007/09/21(金) 11:05:38|
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Amyが夫からの暴力とお金を摂取されていることで相当精神的に追い詰められていると思い、私は慰めたり相談に乗る為に毎日のように彼女に逢いにお店に通いました。
ラストまでいて彼女をアパートまで送る日々が続きましたが、ある日彼女は店で「テキーラ」を相当客に飲まされたようで足元もおぼつかないほど酔っ払っていました。
彼女は「ね〜?いつもジェントルマンみたいなふりしてるけど本当は私とやりたいんでしょう?正直に言ったら?」と挑戦的な態度で言って来ました。
「男なんてみんな同じだから、愛してるババエとやりたいと思うのは当たり前だろう?」と私は答えました。
彼女はもう何も言わずに私に抱きつきディープ・キスをしてきました。大人しく見えた彼女が舌を私の中に入れてくる情熱的なキスに私は戸惑いながらも夢中になってその行為に没頭しました。
その日からは彼女が酔っていなくてもディープ・キスをしながら抱き合うのが日課となりましたが、それでもまだ最後の一線を越えてはいませんでした。
しかし私が毎日Amyと逢っている事を親友が聞き、とんでもない情報を私に伝えました。それから私とAmyとの関係は大きく変化して行くのでした。
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- 2007/09/20(木) 11:25:30|
- Amy
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Amyがタレントとしての最後の仕事を終え帰国してから8ヶ月ほどが経ちました。
その間二週間に一度くらいの割合で電話がありました。皆様と同じ様に「ラブ・ユー」とか「ミス・ユー」の連発ですが、まあそんなに悪い気はしませんでした。
イミ婚(本当は違いますが)を終えて無事にまた再来日でき、今度は郊外店で働くようになりました。その頃から彼女は段々と暗いそして疲れた感じになってきましたが時にドキッとするような色気のある眼差しをしました。
イミ婚相手にお金を取られおまけに暴力も振るうと言ってましたが、実際は彼女が愛している夫がそうしていた訳です。私がアドバイスでいつも「ランナウエイすればいいでしょう!」と言ってましたが彼女は「ケソン・シティの家も知ってるから家族に迷惑がかかる。」と言ってました。
そのフィリピン・ケソン市の彼女の家にはその旦那との間の子供もいました。勿論この事実も後で知る事ですが・・・。
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- 2007/09/20(木) 04:17:07|
- Amy
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Amyが働くフィリピン・パブから再度リクエストを受けるためにはやはりある程度のポイントを稼ぎ続けなければならなかったのです。ルックスはマガンダですのであとは私のような鴨客を複数確保しておけばよいですが、中には肉体関係を持った客も少なからずいました。
フィリピン本国では「タレント」は「売春婦」と同義語、まさに自分の春を売っているかの如しですね。でもそんな行為をしているとは私は夢にも思わずにAmyがタレント時代はずっと紳士で通していました。
一昨年度からの入管規制でタレントが入りにくくなると、彼女は「偽装結婚」でビザを取得して来日しました。しかしそれは真っ赤な嘘で本当の結婚だったのです。
その夫は「その1」で述べたようにPPの経営者でしたが金遣いが荒く女好き、おまけに彼女との行為の最中を撮影する変態でした。(ココのあたりは私も同様ですが)
Amyのタレント時代の写真です。まだこの頃は少しあどけなさがのこっています。まさか内にあのような激しい淫乱さを持っているとはこの頃は気付きませんでした。

- 2007/09/19(水) 18:06:48|
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Amyと初めて逢ったのは私の街のフィリピン・パブで、彼女はタレントとして働いていました。
その店はノルマがきつく同伴出勤や売上ポイントがかなり高めに設定されていて、それに到達しない物は容赦ないペナルティーが待っていました。
Amyもその為にかなりきわどい行為もして来たようですが、それも後で知った訳でして当時の私は知る由もありませんでした。
- 2007/09/19(水) 10:17:04|
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Amyちゃんは元タレント。現在もアルバイトとしてフィリピン・パブ(以下PPとします。)で働いてます。
彼女の夫はPPの経営者。しかし彼女の稼ぎを全て吸い取る悪い男です。私は彼女にそう言った色んな悩みの相談を受けていました。
しかしある友人筋から彼女のとんでもない写真を入手、それ以来私と彼女の関係はその写真のようになって行きました。
その写真とは・・・? 彼女と夫がXXX後、夫の体液を彼女の綺麗なお顔とお口に受け止めている写真でした。彼女の夫が携帯で撮りそれをその友人に写メした物でした。



- 2007/09/19(水) 01:58:46|
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