フィリピーナとの純愛(?)…な日々

日々繰り返される私とフィリピーナとの恋愛模様を赤裸々にお送りいたします。

Amy 24

 Amyと私+フィリップのSexは私がフィリピンに滞在した1週間、ほぼ毎日おこなわれました。彼女は私を愛してると言ってくれましたし、私も勿論彼女を愛してましたからこんな変態的な行為も私達の愛情の表現だと考えてました。そして今もそう信じてますが・・・。


 あと数枚UPしておきます。

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  1. 2007/10/31(水) 03:48:48|
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Amy 23

 Amyの相手の男性・DI(ダンスインストラクター…日本で言えばホストクラブのホストのようなものです)のフィリップはフィリピン人とアメリカ人のハーフでした。フィリピンにもかっては沖縄のようなアメリカ軍の基地があってそこで生まれました。


 最近の日本人女性は体毛が薄い男性を好みますが、フィリピーナは腕や脚の体毛が濃いのをセクシーと感じるようでフィリップもかなり濃い体毛でした。


 「ああ、マハルコ見てる?どう彼のペニス?あなたと違って大きいでしょう?」そう言いながら濃厚なフェラチオを始めました。私の衝撃は測り知れないほど大きくもう私の股間は、はちきれんばかりにパンパンになっていました。


 しかしここで私は予想外の行動に出ました。「Amy、手錠を外してくれ。二人の行為をデジカメに記録したいんだ!じゃましないから手錠を外して!」そうして私は今までこのブログに掲載したこれらの写真を撮り続けました。


 Amyには私にしていた手錠をはめて行為をさせました。彼女にとってその方がよりセクシーに魅力的に見えたからです。最後にフィリップは獣のような咆哮とともに、Amyの口におびただしい量の精液を放出して果てました。Amyはその後「マハル、来て…そして思いきり私の中に出して!」


 私はふらふらとした足取りでAmyに近付き彼女の中に挿入しあっという間に果ててしまいました。私もフィリップ同様大量の精液を放出して・・・。


 Amyは「マハル、愛してるわ。あなたの事は一生忘れないわ。」と囁いてくれました。


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  1. 2007/10/26(金) 16:39:56|
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Amy 22

 Amyがフィリピンに帰ってから約一ヵ月後、私は彼女に逢いに渡比致しました。ニノイアキノ・国際空港に降り立つといつものようにむっとした熱気とまとわり付く湿気に、ああまたこの国にやって来たなと実感して来ます。


 入国審査を終えターミナル・ビルを出て横断歩道を渡りAmyが待つ待ち合わせ場所に行きました。「ABCの下で待ってて!」と言われてそこに行くともう反対側にはAmyが手を振って待っていました。


 「マハルコ久し振りね、逢いたかったわ。」と笑顔で迎えてくれました。タクシーに乗り込みマニラ市内へ、ロハス・ブルバードを走りホセ・リサール・パークやアメリカ大使館が近くにあるホテルにチェック・インしました。


 ケソン・シティにあるAmyの家まではまだここから車で45分ほどかかります。しかし彼女の家には泊まらずにホテルを取ったのは彼女の家族に気を遣うのが嫌なのと、彼女と思い切りセックスがしたい為でした。


 早い夕食を済ませホテルに戻るとしばらくして部屋に来客がありました。私が不審な表情を浮かべるとAmyは「安心して私が呼んだの。」と言いそのフィリピン人男性を迎え入れました。


 彼の名前はフィリップ、なかなかハンサムな男でマニラにある女性相手のダンス・ホールで「ダンス・インストラクター」(フィリピンではこう言った男性を「DI」と呼びます)をしています。日本風に簡単に言ってしまえばホスト・クラブのホストです。


 「マハルコ、今日はあなたが望んでいた事をしてあげるわ。私からのプレゼントよ、受け取って!」そう言いながら彼女は私の腕を後ろに回して手錠をかけました。「何するの?」…「大丈夫よ、こうでもしないとあなたは自分でするでしょう?これからフィリップと私はセックスするからあなたはただ見てれば良いのよ。」


 パンツを二人で脱がし私をソファーに座らせたまま、ベッドに行き私の視線を意識して濃厚なキスを始めました。




 実はここに掲載している画像のほとんどがこのマニラのホテルでフィリップとAmyの行為を撮影した物です。そろそろ出し惜しみせずに掲載します。


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  1. 2007/10/24(水) 03:33:44|
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Amy 21

 Amyと私のただれた生活が続いていきました。彼女の夫は相変わらず他のPinaのアパートに入り浸っていまして、Amyのお金を取りに帰って来る位で、後は全くと言って良いほど彼女を放置したままでした。


 そうこうする内に郊外店のフィリピン・パブでの彼女の仕事も半年を迎えようとしていました。アルバイトにも拘らず彼女はタレントのフリをしてましたので、一応半年をメドに休暇もかねてフィリピンに戻る事になりました。


 彼女は夫に給料を摂取されていましたから、帰国の為に私なりに精一杯の援助をしました。他にもかなりの男と関係を持ってましたから、彼らからもそれなりの金額を受け取ったようです。


 それで定番のカップ・ヌードルやらチョコレート。あとファミリー全員に個々にお土産を買っていました。そんな時の彼女は本当に嬉しそうに行動し、とてもあんな淫乱で変態的なセックスをするようには見えない普通のフィリピーナでした。


 私が彼女を空港に送り届け航空会社のチェック・インカウンターまで荷物を運び、おまけに重量オーバーの差額分は払いました。それ位はAmyに対してしてあげても良いと私は考えてましたから。


 出国審査に向かうAmyを見送りながら「じゃあ元気で。来月にはフィリピンに行くからそれまで、せいぜいファミリー・サービスするんだね。」…彼女は私にチュッとキスをして「マハルコ、色々とありがとね。じゃあ来月楽しみに待ってるから、必ずフィリピンに来てね。その時にはあなたにサプライズなプレゼントあるから!ふふふ。」と何か意味深なそしてぞくっとする様な淫乱な笑みを浮かべ、彼女はセキュリティ・ゲートをくぐり抜けて消えて行きました。



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  1. 2007/10/15(月) 14:35:44|
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Amy 20

 Amyの声を聞いたとたん居ても立ってもいられず、午前三時にもかかわらず車を飛ばして逢いに行きました。アパートから出てきた彼女は少しやつれたような感じがしました。一日中ヤリまくっていたためでしょうか?


 「彼はすごかったわ。勃起した物は巨大で私の中に入ってきた時、夫とのバージンを失った時の事を想い出したわ。」と私のものをズボンから取り出しながら囁きます。「痛いくらい気持ちよかったの、あなたには分からないでしょうね?でもあなたも何回も自分でしたの?」…「え?まあね。」…「何よその言い方、正直に言わないとしごくの止めるわよ。」と言って彼女は手コキを止めてしまいました。


 私は一日中彼女のセックスを想像して自分で果てたにもかかわらず、すでにイチモツはまたもはちきれんばかりに勃起してました。「ごめんなさい、今日一日何回も自分でしてました。」…「ほ〜らやっぱり、興奮したのでしょう?私のセックスを聞いて!今度は生で見せてあげましょうか?興奮しすぎて死んじゃうかもね?」


 「今日はご褒美に私の中に出さしてあげるわ。」彼女はそう言いながらTバックのクロッチと言うには余りにも細い紐のような布を横にずらし私のペニスを彼女自身の中に導きました。「さあ、お逝き!私の中にいっぱい出しなさい。ふふ〜、でも今日は出し過ぎて何もでないかしら?」


 「ああ、Amyいくよ、でるよ!キスしながら出さして下さい。お願いです。」そう言う私にAmyは激しいキスをして舌を奥まで突っ込んでくれます。「ふふふ?今日はヘンなくらい感じてるのね?いいわよ、今度は生で私のセックス見せたげるわね。だからもう逝きなさい、分かった!」…「はい!Amy様。出します、ああ逝かせて下さい、いく〜。」


 あれ程自分でしていた為にもう何もでないかと思ってましたが、何故か大量な液体をドクドクと放出する私でした。






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  1. 2007/10/12(金) 10:12:52|
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Amy 19

 その日はAmyが例の30代後半の社長と同伴出勤する日でした。朝から私は落ち着きませんでした。時計を何度も見て、4時にはもうデートしてるかな?コーヒーショップにいるかな?まさかもうホテルに入ったのかな?などと勝手に想像しては股間を硬くしていました。


 5時少し前にAmyから電話が入りました。普通Amyがお客と同伴中には携帯の電源を切って連絡が取れませんが、この日は彼女から掛かって来たので同伴はキャンセルしたのかな?と勝手に思い少しホッとして電話に出ました。


 しかしそれはとんでもない私の間違いでした。「マハルコ今何してるの?」と彼女は聞きましたが、いつもの声とは違い少しうわずった様な感じでした。「ああ、まだ仕事だよ。イカウは今日同伴じゃなかったの?」…「同伴してるわよ。今一緒なの。彼がねあなたに電話しろと言うから。ああん。」


 私はどきりとして「今何処にいるんだ?何してる?」…「ホテルよ、ホテルに行くと言ったでしょう。今彼にキキを触ってもらってるの、そして私は彼のティティ握ってるの。硬くて大きいわ。ああん、コチコチ!」…「止めろ、止めてすぐ帰るんだ!」…「何を言ってるの?あなたはこうして聞いて興奮してるのでしょう?分かってるわよ。」


 図星でした。私は知らずに自分のイチモツをズボンから取り出し激しく自分で擦っていました。彼女は「ああん今度は舐めてもらってるの、すごく上手よ。いい〜!」行為を続けながら彼女は電話を続けました。私もその電話を切る事が出来ずにずっと聞きながら自分のものをしごき続けました。


 ついに彼女は「ああ〜ん、入ってくるわ、入ってくるの。ひ〜いいい!大きい!すごく大きいわ。そして硬〜い!」…「止めろ!」…「大き過ぎて痛いわ!痛いくらい気持ち良いの!これよ。これが欲しかったの。あなたではこんなにならないでしょう。」


 そしていよいよ最期の時が来ました、彼女は「マハルコ、自分でしてるでしょう?一緒に逝って。私が逝く時一緒に出して!あうう〜、だめん!あう〜!」・・・ツーっと電話が切れました。何度掛け直してもそれっきり通じませんでした。


 店は7時開店で同伴出勤でも8時までには店に入ります。私は8時前に入店し、じっと彼女が来るのを待っていました。どうしても彼女に会いたかったからです。しかし彼女は現れませんでした。店長が来て「申し訳ございません、今日Amyは体調が悪く休むと連絡がありましたので・・・」


 私は先ほどの彼女からの電話を想い出して、狂った様に何度も何度も自分で出しました。とうに何も出てこないのにそれでもしごき続けました。それ程興奮が大きかったのでしょう。彼女から電話があったのは日付も変わった午前3時、それまでずっとホテルでAmyはやり続けていたのです。



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  1. 2007/10/10(水) 04:38:01|
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Amy 18

 あいかわらずAmyは夫に給料を取られ続けていました。それは彼女が定期的に複数の客と肉体関係を持つことを意味してます。そうしないと彼女には全く収入がなくなり、フィリピンの家族に仕送りができなくなりますから。


 そのお客たちは私と同じ様に彼女の恋人と勘違いしていて援助しているのです。しかし私がその彼らと唯一違うのは、彼女が複数と関係を持っているのを知っている事です。他の客達は自分ひとりだけと思っているようでした。


 何故か彼女は関係しているお客に関して私にだけは全て話してくれました。話すことで精神的な苦痛を和らげてるのかもしれませんし、私が異常に嫉妬するのを楽しんでいるのかもしれません。


 ある日、彼女にとっては若い部類の客(30歳代後半)が頻繁に通うようになりました。零細企業ですが、その会社は特殊な技術があり二代目社長である彼はかなりの収入がありました。


 Amyを店の中でも露骨に口説いているようです。「アコは日本人だけどチンチンの皮はちゃんとカットしてあるし、先は太くて大きいよ。おまけにすごく硬いからやると気持ち良いよ。どうAmyちゃん、今度やってみる?」と言われて…「あそこがスゴク濡れたわ。」などと車の中で私のモノを手でシゴキながら興奮して喋ります。


 私は「それで、イカウはその男としたいの?」…「ええ、したいわ。やってもいいの?」…「ダメと言ってもどうせ同伴出勤したらホテルに行くでしょう?」…「フフフ〜。わかるの?私の心の中が。」と淫乱な笑みを浮かべました。


 そんな事を彼女が言うと私のイチモツははちきれんばかりに大きくなりカチンカチンに硬くなります。しかし彼女は「いやだわ、興奮してもあなたのは小さいわね?彼のは普通の時でもこれ以上あったわよ。店の中で触ったときドキッとしたわ。だってすごく大きいもの!」…そして続けます、「ね?今度同伴出勤の時にやるわよ。いいわね?ああ〜もう、今すぐにでもあの大きいペニス入れたい!やりたいわ!」


 そう言いながら彼女はイチモツをしごく速さをますます早め、私はあっという間に精液を放出しました。彼女はそれをいつものように口で受け止めごくごくと飲み干し「いいわね?私は彼と寝るわよ。」と私の匂いが残る口を今度は私の唇に押し付け、舌を突っ込んで来るのでした。






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  1. 2007/10/09(火) 05:00:32|
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Amy 17

 Amyのアナルを執拗に舐める私は実はある計画を持っていました。いつも私の物が短小で満足を得られないのならば、この短小なものを逆手に取り、後ろの狭い穴に入れればきっと彼女も満足するのではないか?と考えたものでした。


 そして前を散々お客や夫にやられていたAmyもさすがにアナルの経験はなく、私はどうしてもアナルに一度挿入してみたかったのでした。「ヌルヌル・ローション」を彼女のアナルの中まで指で塗り込みました。最初は人差し指だけでしたが次に中指、そして最後は薬指も使い三本まとめて出し入れを繰り返しますと「あひ〜!!!」などと日頃とは違った声でよがりうめきます。


 「どんな感じ?」と尋ねると「変なの、なんかヘン。アコ、おかしくなりそう!」と言います。これに気をよくした私は自分の短小なモノにもローションを塗りそれをアナルの入り口に差し込みました。


 「ダメ!そこじゃないわ。違うわ。」と腰を引きますが私はお構いなしにぐっと腰を沈めました。「アライコ!No!」と言いますが私の男根を根元まで挿入しゆっくり…本当にゆっくりと動かしました。


 「Oh〜Oh!Shit!」と感じています。「いいの?気持ち良いの?」と聞くと「Ah,へんなの、変な感じ…Oh〜!プタンイナモ!」いくら短小の私のものでも狭いアナルの中では少しの摩擦で敏感に感じます。「もうだめだよ、Amyいくよ。いっていいのかい?」…「Ohシゲシゲ!いって、いっちゃって!お願い、アコ、変よ〜変なの〜。I'm coming!」…「ああ、Amy出すよ、イクっ!」


 私は彼女のアナルの中に大量のスペルマを放出し果てました。イチモツを抜いた後にアナルからおびただしい量の精液が出てくる様は卑猥そのものでした。こうして彼女のアナル・バージンは私が頂きましたが、彼女はその時の快感とは裏腹に数日後までアナルの痛みがとれずに余程彼女が乗り気な時しかアナル・セックスはさせてくれませんでした。


 Amyとのアブノーマルなセックスにはまり込んでいった私は、彼女がアナル・セックスを嫌うもう一つの理由があると思うようになりました。彼女はセックスで常に男よりも優位な立場でいたいと考えていました。しかしアナル・セックスでは彼女自身が主導権を握れないからでした。





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  1. 2007/10/06(土) 04:11:56|
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Amy 16

 私がAmyと関係を持つようになってからは、プライベートの時間を一緒に過ごすことが多くなりました。


 勿論いつもセックスばかりしているわけでなく、普通のフィリピーナがよく行きたがる「東京ディズニーランド」や「USJ」など泊りがけで行ったこともありました。そんな時の彼女は童心に戻ったのか日頃の妖艶さや淫乱さは影を潜めて子供のようにはしゃいでいました。


 しかし夜のベッドの中ではがらりと変身しスケベなランジェリーに身を包み彼女が私を徹底的に責めるものでした。彼女は赤や黒、そしてゴールドやシルバーの光沢のある素材のブラやTバック、ガーターベルトなどを着用して、なぜか部屋の中でもピン・ヒールのパンプスを履いていました。


 以前お客に全身を舐められてとても嫌だったはずなのに何故かあそこをびしょびしょに濡らしていた経験から、私にもまず脚の先から舐めさせました。「私がもう良いと言うまで舐めないと承知しないわよ!分かった?」そう言いながらハイヒールの先を私の口にいれそこから上へと舐めさせます。


 一旦股間を通り過ぎ今度は頭の先から徐々に下に行きます。胸から下腹部に行くと次は背中です。そしてお尻に行きいよいよアナルを舐めます。彼女は夫にはそこを随分と舐めさせられたようでその行為を私にさせることをとても好みました。


 舌をすぼめて中まで舐めてあげると「ああん!」と声を出し悶えてくれました。私は取付かれた様に彼女のアナルを舐め続けました。






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  1. 2007/10/04(木) 09:56:58|
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Amy 15

 しばらくAmyと彼女の夫について書いて来ましたが、また私と彼女の純愛(?)に戻りましょうか。


 Amyと肉体関係を持ってから彼女は、会うたびに私の股間の物を取り出しては摩ったりしごいたり…時には運転中にもかかわらずしゃぶったりしてくれました。彼女の夫のイチモツとは比べようも無いほどに短小な私のモノでは満足を得られずに、自然と私の貧弱な男根を攻撃する事で欲求を満たしていたのかもしれません。


 「本当に小さいわね〜、おまけに皮もかぶっていて。ピノイは皆小さい時にカットしてるからこんな変なふうに見えないわよ。日本人のココっておかしいわ。」と言っては皮をずるっと下げて亀頭を外に出しますが時に強く下げ過ぎる為、私は「痛い!」と思わず言うと「ふふふ〜、痛いの?でも気持ち良いでしょう?」とゾクッとするような淫乱な表情を浮かべて微笑むのでした。


 亀頭を外に露出させた後、今度はぬるっと生暖かい感触が脳を直撃します。彼女があのスケベそうなお口で私のものを含んだまさにその時なのです。私の短小なモノは容易に根元まで含めます。彼女の夫をディープ・スロートした時には最初の頃はのどの奥にまで達して吐きそうになったようですが、私のモノは簡単でした。


 彼女のテクニックは素晴らしくいつもすぐいきそうになる私です。「ああ、もうだめだよ。」…「なんなの?何がダメなの?」…「だからさ、もう出そうだよ。」…「ふふふ、あなたはいつも早いわね。いいわよ!出しなさい!」と言いながら彼女は手でタマを揉み、口を激しく上下します。


 ところが出そうになると行為を中断してじらします。彼女は夫に責められた様に今度は私を責めることで、あたかも彼女自身精神的な満足を得ているようでした。


 「もう出させてくれ!」…「じゃあお願いしなさい。お口に出させて下さい。そして全部飲んで下さい、とね。」…「ああっAmy様、出させて下さい、そしてスペルマを全部飲んで下さい、お願いします。」と私が懇願すると彼女は満足げな表情をし、イッキに行為を加速させ私の液体を全て飲み干すのでした。







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  1. 2007/10/02(火) 12:03:02|
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Amy 14

 Amyは夫にサラリー全てを取られても肉体的+精神的に満足を与えてくれるためにそれなりに満たされていました。しかし元来浮気者でヒモのような夫はまた別のフィリピーナの恋人をつくり徐々に自宅に帰ってこなくなりました。

 
 サラリーの次の日にお金だけを取りに来るようになり、それを拒むAmyに暴力を振るってお金を奪い取りました。もうこうなると彼女は何のよりどころも無くなり一人で悶々と過ごす淋しい夜が続きました。


 相変わらず複数の客とお金をフィリピンに送金するために関係を持ち続けていましたが、アブノーマルな夫とのセックスを味わってしまった彼女を満たしてくれる人間は現れませんでした。


 酔って帰宅しても誰も肉体を満たしてくれず、ついつい自分の指であの部分を慰めましたが、かえって余計に身体はくすぶり誰でもいいから巨大な男根で貫いて欲しいと考えました。


 そんな時に私は彼女と知り合い、間抜けにも彼女の本心を見抜けずにいつまでも紳士的な振る舞いをしていました。ただ暴力を振るわれお金を取られる事について優しく慰め、アパートまで彼女を送る生活を続けたのでした、「Amy その7」で彼女と関係を持つまでは・・・。






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  1. 2007/10/01(月) 11:43:30|
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