既に何回も果てている私はもうこれ以上は無理だと考えていました。しかしYouが下半身にペニス・バンドを装着しているのを見てまたもや激しく欲情しました。
「なによ、もう何回もイッてるくせにこれを見たらまたチンポおっ立てて!そうよあなたのアナルに入れてあげる、嬉しいでしょう?」そう言いながら、Youは私のアナルにディルドウをぶすぶすと挿入して来ました。Youは左手で玉を右手でペニスを激しく摩ります。私は眼も眩む様な快感に襲われました。「ああ、You様気持ちいい。アナル感じるわ!」私は女のようなよがり声を上げ余計に自分を高ぶらせます。
Youは激しく腰を打ちつけながら、なおも手は激しくペニスを擦り悪魔のように囁きます。「いいのよ、何度でもおいき!スペルマがでなくなるまで。」…「You様、お願いがあります。チンポをJoy様にしゃぶって下さる様お願いして下さい。私のチンポしゃぶって!お願いJoy様。」…「いいわよ、これからは何でも私達の言う事を聞くと約束したらしゃぶってあげる。いいこと?」
私が返事に困っているとYouはディルドウをアナルから抜き手コキを止めてしまいました。「ああん?なぜ?なぜ止めてしまうの?私イキたい。You様とJoy様に苛められてイキたいの!」そう私がお願いするとまたYouは激しく挿入して手コキも再開します。「ああ〜、イイ!いきそうです。」するとまたもさっと止めてしまいます。そして「どうなの?はっきりおっしゃい!私達の命令は何でも聞くのね?」
何度も何度もイキそうになると止めてはまた始める事のくり返しで私は我慢で気が狂いそうになりついに叫んでいました。「ああ、お二人の命令は何でも聞きます。だから早くいかせて、お願い。もう我慢できない!」…「ふふ、ついに言ったわねマハルコ。あなたをこれから天国に連れて行ってあげるわ。」
Youは激しく腰を打ちつけJoyは口で私のペニスを吸い上げました。私は目くるめく快感に襲われ気を失いながら果てていました。おびただしい量の精液をJoyの口に放出しながら…!
どれくらい眠ったでしょうか?ふと眼を覚ますとJoyがYouのおまんこに巨大な男根を挿入し、Youは私との行為では発したことの無いあられもない声でよがっていました。「Joy様、Youはあなた様の奴隷です。私を捨てないで下さい。あなたの為なら何でもします。ですからイカせて!」…「いいでしょう、イカせてあげますよ。私の可愛い奴隷よ。体内に思い切り出してあげますよ。」…「Joy様、ありがとうございます。ああん、イキます。イク〜!!!」…二人の激しい性行為を見て私自身地獄に落ちて行く様な錯覚に襲われていました。

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- 2008/05/14(水) 10:14:03|
- You
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