You様の紹介で従姉妹のCindyと知り合いました。彼女はまだバージンでそれを私が100万円で買い取ったのでした。Cindyの家もご多分に漏れず貧困ですぐにでもお金が必要だったところYouが私ならと言って勧めてくれたからです。
さっそくYou様とCindyと私の変態3Pを始めました。私がお金で買い取ったわけですから慌てる事はありません。ゆっくりとCindyを虐めて楽しもうと考えてました。
You様はオレンジ色のストレッチ素材のシンプルなミニ・ワンピース。ストレッチですから身体にピッタリとフィットしていかにもいやらしい感じがします。腰にはゴールドのチェーン・ベルト、ノーブラでTバックはゴールドのほとんどヒモの様な物です。それに9cmのピン・ヒールにゴールドのアンクレット。ゴージャスなYou様を見ただけで私のチンポはビンビンです。
「マハルコ、もうビンビンじゃないの?私のこのスタイル見てもう興奮してるの?いやらしい人!」そう言いながらも私のペニスを手でぎゅっと握り上下に擦ります。「ああ。You様気持ちいい。」と私は言いながらCindyを自分の方に引き寄せました。
Cindyは写真の赤のワンショルダーのワンピース。こちらもストレッチ素材で身体にフィットしてます。下着は黒のTバックです。ペニスをYou様にしごいてもらいながら嫌がるCindyの唇に舌を突っ込んで吸いました。処女の香りは甘酸っぱくて美味しいものでした。
Cindyの胸を服の上から揉みだすと「イヤ!やめて。」と生意気にも言います。私は「大金を払ったのだからゆっくりと楽しませてもらうよ。」と言いCindyの髪をつかんで彼女の顔を下半身に近づけました。先程からすでに私のペニスははちきれんばかりの大きさになり先端からは先走り液が滲み出てました。
Cindyは勃起した男根を見たのは初めてなようで眼を丸くして凝視してました。私は彼女の綺麗な顔にペニスを擦り付けました。「いや〜ん、やめて。」またも彼女は叫びます。おかまいなしに私はヌルヌルになった先端を彼女の頬や鼻に擦りつけその後唇に持って行きました。「さあCindy、お口の中に入れてチュパチュパしてよ。」私がそう言っても頑なに拒否しています。
You様がCindyの横に来て「いいこと、Cindy見てなさい。こうすると男は皆喜びの声を上げて果てるのよ。」そう言いながら私のペニスを口に含みます。「ああ〜。」と私が唸るとYou様は「ふふ、マハルコ。今日は異常に感じてるわね。Cindyが気に入ったのかしら。いいわよ、これからは私があなたを虐めてあなたがCindyを虐めるのね。」
You様はいつもよりも激しく吸い込むようにフェラチオをして手はアナルや玉を刺激してます。私はCindyと激しくキスをしながら上り詰めて行きます。「ああ、You様。いきたいです。もういきそうで。Cindyの顔にかけてもよろしいですか?」…「マハルコ、今日はやけに早いのね。いいわよ。あなたが大金払ったのだから今日は充分楽しみなさい。Cindyの綺麗な顔を汚してやって!そしてその内あなたのチンポを欲しいと言っておねだりするくらいの淫乱な女にしてやって!」
「あう〜、You様いきます。いかして下さい。」そう言いながらCindyの髪をまたもつかんで強引に下半身に持って行き額にめがけておびただしい量の精液を放出しました。それはCindyの鼻を伝伝い胸にたれ赤いワンピースを汚しました。
私はその時気付きました。全裸なのは私だけで彼女たちはまだ服を着たままでした。
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- 2008/07/23(水) 03:16:20|
- Cindy
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