早く果ててしまった私に対してのお仕置きの如くYouはハイヒールのつま先で私の男根や玉をもてあそびました。時には亀頭をピンヒールで強く踏み込み「痛い!」と私は思わず叫びましたが、その部分は裏腹にビンビンに勃起して行きました。
「ふふふ〜、なによ?こんなに硬くして。こうされるとイイのでしょう???アブノーマルさん。」そう言ってYouは私のペニスを自らの中に導きました。ぬる〜っとした生暖かい感触が私のペニスを包みます。「これよ、これが欲しかったの!」Youは脚を私の背に絡ませ狂ったように腰を振り続けます。そして突然私の乳首を噛んだのです。「あう〜、痛いよ。」…「何言ってるの?気持ち良いんでしょう?その証拠にチンポまた硬くなったわ。」
Youは腰を打ちつけ私の乳首や肩を噛みながら手を回してアナルに指を突っ込み激しく出し入れします。もうそれで限界でした。私はまたもあっという間に昇りつめて「あ〜、もうダメいきそうです!You様。イってもいいですか?」
そうするとYouは私のペニスをさっと抜いてしまい私はシーツに向かって虚しく放出しました。「こんなに早くいってしまうおまえが私の中に出すのはまだ早いわ!これからは私がいきなさいと言う前に果てたら本当に許さないから。私はまだイってないからそこで見てなさい。勿論自分でしごいてもダメよ。」
Youは私の前で思い切り脚を開きバイブで自分を激しく慰めはじめました。それを見ている私はまたもペニスがビンビンになってきました。「私が許すまでは自分でしごいてはダメよ。さあ私の首や胸を舐めなさい!」
私はしごくのを我慢し彼女の身体を舐めまわします。「はあ〜、いいわ、気持ちいい。もうそろそろ我慢できなくなって???」…「はい、You様。もう自分でしごいてよろしいですか?」…「いいわよ。そして私が行くとき一緒に私の身体にぶっ掛けて!わかった?」そう言いながらYouはどんどん昇り詰めます。
「いいわ、行くわよ。あなたもお行き!さあハヤク、あなたのスペルマぶっかけて!」…「ああ〜、You様いきます。あうイク!」私とYouは同時に昇り詰めて私は既に二回も放出していたにもかかわらず、彼女の腹の上におびただしい量の精液をぶちまけました。彼女はそれを手で身体じゅうに広げ満足げな笑みを浮かべました。


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- 2008/02/27(水) 10:46:25|
- You
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