私とYou様とのアブノーマルな行為はますますエスカレートしていきました。You様はご自分のTバックを自ら脱ぎ私にはかせて、自分はピンクローターが付いたパンティをはきます。いつものように上半身はシースルーのブラウスをノーブラで着ています。ウエストにゴールドのチェーンベルト、おみ脚にはゴールドのアンクレットまでつけてピンヒールを履いています。
You様のパンティをはいた私はもうそれだけで眼のくらむ快感に襲われますが、なおYou様は自分でピンクローターのスイッチを入れながら私の男根を彼女のTバックの上から執拗に擦ります。「ああん。You様ん、感じるわ、私You様のパンティ大好き。すごくイイ!!!」…「変態男!いいの?私のパンティ大好きだモノね!私もあなたを苛めながら自分で慰める事大好きよ。たまんないわ!」
You様はピンクローターの振動で快感が登りつめるにつれ、私のチンポを摩る手を早めます。「変態男!早くお出し!私のTバックに思い切り出して!そして私を汚すのよ!ああ〜、感じるわ。変態男が私のTバックにスペルマ出すのは!」…「You様、もうだめん!いくわ、いっちゃう!」
早くも私は一度目の放出を始めました。You様のパンティに思い切りラブジュースをぶちまけます。You様もそれを見ながら登りつめます。そしてその後彼女はお決まりの極太バイブを持ち出し、私に180度開脚しあの部分を見せつけながらオナニーを始めます。
You様の部分を出入りする極太バイブを見ながら今度は私は自分自身で慰めます。ようするにお互いの自慰を見せつけて興奮するのです。段々と快感が増幅していきます。「お前、今日は私の綺麗なお顔に出しなさい!この私のお顔を思い切り汚して!お願い!変態男が私のお顔を汚すのよ!」
私は信じられませんでした。You様のお顔にスペルマを放出できるのです。「さあ早く何してるの?思い切りぶちまけて!いっぱいよ!早く!!!」…「ああYou様、だします!出ます!あう、いく!」私は念願のお顔に放出しました。You様はそれを指ですくいお口に運び舌でピチャピチャ音を立てて舐めるのでした。


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- 2008/03/17(月) 22:20:10|
- You
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| コメント:3
すこし俺の話を聞いてくれ。
俺、昨日で、32になったんだけれど、先月までコンビニバイトで食いつないでいた。
だが、信じられない物を見つけてしまった。
一月前、バイト中携帯をいじって工口サイトを見ていると、ある物が目に付いた。
普段なら無視するような、よくある工口サイトの公告だ。
だが、何を思ったか俺はそのリンクを押してしまった。幸いワンクリでは無かった。
しかし、その中身の衝撃はそれ以上だった。こんなことが可能なのかと。
普通なら信じられないようなその内容だが、その時の俺はなぜか信じてしまった。
・・・・・・結果は今の俺だ。
バイトはあの日の3日後に止めたが。とりあえず食うのには困っていない。むしろ時間と金に余裕が出来た。
一応そのサイトを晒すが、自己責任で見てくれ。
http://akb48.notlong.com/4inzycj
- 2008/03/22(土) 05:26:05 |
- URL |
- 無し@毎日が日曜日 #63ak7VFI
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