Youとの行為で私はある事に気付きました。それはYouは実は私を虐めるように自分も虐めて欲しいのではないのか?と。それは前回の行為で自分の綺麗な顔に私の精液をかけて顔を汚して欲しいと言ったからでした。
誰しもSもMも両方兼ね備えてどちらか一方が出てくると言われてますからYouもそうなのかもしれません。それで私はいちど試してみる事にしました。
「You様、今日は外に出て知らない人間に見られるかもしれない場所で、あなたのお尻や脚を舐めてあげましょうか?若い男がそれを見て帰り自宅でYou様を思って自慰をするかもしれませんよ。それともあなたのご主人の友人に見られるかもしれませんし。」
そう耳元で囁くといつもの強気の態度とはうって変わって「イヤ!やめて。」と言いました。私はこれは行けそうだと考えYouの乳首を服の上から強くつまみ「そう言いながらもあそこはもうびしょびしょに濡らしているのでしょう?」…「違うわ、やめて!」
Youにゴールドのハイヒールを履かせ屋外に出ました。スカートをたくし上げお尻をストッキングの上から執拗にいやらしく撫で摩りました。中学生のとても若い男が私たちに気付き眼を丸くして見ています。彼は少女のように色は白く華奢な少年でした。
「You様、見てご覧なさい。あそこの若い男チンポを大きくしてますよ。あなたの美しい顔を見て興奮してますよ。きっとこれからトイレに駆け込んでセンズリこきますよ。そうだ!彼を部屋に誘ってあなたのセクシーなランジェリー姿を見せましょうか?」…「そんな事恥ずかしくてできないわ。」そうは言っても既にYouの眼はとろんとして何かに取りつかれた様になっていました。
その中学生を部屋に招き入れYouの黒いランジェリー姿を見せました。彼はただ黙って呆然とつっ立っているだけです。私は彼のズボンとパンツをいっきに脱がせ下半身だけ露出させYouの前に立たせました。彼のチンポ天に向かってそそり立ち亀頭の先からはすでに透明な液を滲み出していました。
私は彼のピンク色の綺麗なチンポがたまらなく愛しくなり思わず口に含みフェラチオを始めました。「あ〜、お兄さん止めて下さい。男が男のチンポしゃぶるなんて…でも気持ちいい。」彼は女の子の様にあえぎました。私は我を忘れて男の子のチンポをのどの奥まで含み舌を巻きつけます。次に手で男根を摩りながらこちらも綺麗なピンク色した睾丸を口に含み吸ったり舐め回したりしました。
それを見たYouは私を押しのけ彼のチンポをぎゅっと握り激しく動かし始めました。「ああん、お姉さまダメ!いっちゃうわ。」…「いいわよ、来て。私にあなたの若い欲望を吐き出して。お願い!」…「ああ、お姉さま。私、いきます。」
その男の子は女のようによがり声をあげながらYouのストッキングに精液をぶちまけました。私とYouの変態行為はますますエスカレートしていきました。



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- 2008/03/26(水) 02:18:11|
- You
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