私とYouとの行為はおかしな方向へと向かって行きました。彼女が日頃のストレスをこの変態行為で解消している事は明白でしたし、私も心の中に隠れていた被虐の心が表面に出てくるようになりました。
「さあいつもの様にうんと舐めるのよ。身体全部よ、脚の先から頭の上までおまんこもアナルも全部よ。あなたはそうしたいのでしょう?」…You様はまだ服を着たままでこう私に命令します。私はまずガータベルトで吊られたストッキングに包まれ、ピン・ヒールも履いているYouの脚から舐めます。脚の指一本一本をていねいに舐めさせていただきます。
「ああ、You様のお脚、綺麗です。」私はYou様の光沢のあるストッキングが大好きです。舐めながらスカートを脱がせゴールドのTバックの上からまたも執拗に舐めまくります。彼女の中はおびただしいほどの愛液がほとばしり出てきます。
ブランド物のこちらも光沢のあるブラウスをノーブラで着ていますがこれは脱がさずに前だけをはだけて乳房を舐め回し、背中も背骨に沿って下から上へと舐めます。首筋、耳そして高級なシャンプーの香りがする髪もです。
You様の唇に私の唇を近づけると「ダメ!ここはアナルを舐めてからよ!」…私はTバックを横にずらしてYou様のアナルに舌を突っ込みます。舌をすぼめてできる限り中までです。「は〜、いいわよ。あなたは舐めるの上手になったわね。」と誉めて頂きました。
もうこの頃になると私は自分のモノをしごきながら舐めています。「You様、お願いです。いつもの様にゴールドのTバックを私にお与え下さい。」…「ふふふ、もう欲しくなったの。いいわよ脱がせなさい。」私はYou様のTバックを脚から抜きクロッチの部分の匂いをかぎました。ぷ〜んとしたメスの匂いが私をますます狂わせます。
今度はゴールドのTバックをペニスにまきつけてYou様のおまんこを舐めます。こちらも出来る限り奥まで入れて・・・!その舐めると同時にYou様の脚とピンヒールが私の玉やペニスに当たる様に腰を押し付けます。快感が増大して来ます。もう我慢の限界をとうに超えていました。
「ああん、You様。ごめんなさい。私もう逝っちゃうの、あうん逝っちゃう!!!」不覚にも私はYou様のおみ脚にしかも光沢あるストッキングとピンヒールの上にスペルマをかけてしまいました。「バカ!誰が逝って良いと言ったの?お前はどうしようもない男ね!私が良いと言うまではダメとあれほど言っていたのに。」
You様はお仕置きとして平手打ちを何回も何回も私に浴びせました。私はそれさえ快感に変わっていました。


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- 2008/03/05(水) 11:48:04|
- You
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Youとの行為は頻度を増していきました。それはYouの変態的な行動が私を惹きつけたからですが、しかし最初のセックスの時に早く行き過ぎたお仕置きとばかりに、私はずっと彼女の中にペニスを挿入させてもらえませんでした。
「さあ、この壁に手をついてお尻を突き出して立ってなさい。」私は言われるがままに手を壁につけて立っています。彼女はお尻をぴしゃりと平手打ちにしたり撫で摩ったりしていました。そのうちに背中を舐め段々と下に向かっていきました。
「どう???舐められたりぶたれたりしてもうおチンチンはビンビンね!でもまだしごいてはいけないわよ。」…「ああYou様、早くしごいて下さい。お願いします。」…「ふふふ〜、まだよ。今日はうんと舐めてあげる。嬉しいでしょう?」
Youは段々と舐める舌を下げていき私のお尻を舐め始めました。執拗に舐めてはくれますがペニスは放置したままです。彼女の舌がアナルを攻め始めました。下をすぼめてアナルの奥までも突っ込んで来ます。私は我慢できずに自分自身でペニスをしごいてしまいました。
「まだよ!なんであなたは我慢できないの!また今日もお仕置きで入れさせないわよ!」そう言いながら彼女は舌をアナルに入れながら手コキを始めました。「ふふ〜、本当にあなたはアブノーマルね。苛められると硬くなるしアナルを舐められるともっと硬くなるものね。もう先走り液が滲み出てるわよ。今度はこうしてあげる!」
彼女は私の右側に立ち上がり左手の中指を私のアナルにずぶずぶと挿入し右手で激しくペニスをしごきます。そして耳元で私を辱める言葉を吐き続けました。「あなたのチンポ最低ね。小さくて皮も被っていて。私は若いピノイとやりたいわ。旦那もジジイだしあなたもそうだし、日本人は皆お粗末なモノしか持ってないのかしら。」…「You様、お願いです。中に入れさせて下さい。そしてその中に出したいです。」…「そう?そんなに中に入れたいの?ダメよ。させてあげない!その代わりあなたが喜ぶ事をしてあげるわ。」
彼女は自分の黒いナイロン・パンティを脱ぎ私のペニスに巻きつけました。そして左手の中指はまたもアナルに挿入して激しく動かし、右手はパンティでペニスをしごきます。すべすべしたナイロンの感触が亀頭を包んで刺激し、私はイッキに登りつめました。
「ああん。You様。いかして下さい。You様の黒いナイロン・パンティに出させて下さい。」…「ふふふ、変態さん。もういきたいの?あなたはどうしようもない男ね。女を満足させないで自分だけいってしまうのね。いいわよ、思い切り出して!私のパンティをあなたのスペルマで汚しなさい!そのかわり女のようによがり声を出して果てるのよ、お分かり!」
「ああん、You様。アナルをもっと苛めて。そしてチンポをもっとこすって!もっと言葉で苛めて!私を辱めて、お願い。You様いくわ、私いっちゃうの…You様の黒いナイロン・パンティに出しちゃうわ、あうう、イ・ク・ン・・・!」
私はかって無いほどの快感で頭が真っ白になり、遠くでYouの笑い声が聞こえたような気がしましたが既に何も考えられませんでした。

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- 2008/02/28(木) 11:07:22|
- You
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早く果ててしまった私に対してのお仕置きの如くYouはハイヒールのつま先で私の男根や玉をもてあそびました。時には亀頭をピンヒールで強く踏み込み「痛い!」と私は思わず叫びましたが、その部分は裏腹にビンビンに勃起して行きました。
「ふふふ〜、なによ?こんなに硬くして。こうされるとイイのでしょう???アブノーマルさん。」そう言ってYouは私のペニスを自らの中に導きました。ぬる〜っとした生暖かい感触が私のペニスを包みます。「これよ、これが欲しかったの!」Youは脚を私の背に絡ませ狂ったように腰を振り続けます。そして突然私の乳首を噛んだのです。「あう〜、痛いよ。」…「何言ってるの?気持ち良いんでしょう?その証拠にチンポまた硬くなったわ。」
Youは腰を打ちつけ私の乳首や肩を噛みながら手を回してアナルに指を突っ込み激しく出し入れします。もうそれで限界でした。私はまたもあっという間に昇りつめて「あ〜、もうダメいきそうです!You様。イってもいいですか?」
そうするとYouは私のペニスをさっと抜いてしまい私はシーツに向かって虚しく放出しました。「こんなに早くいってしまうおまえが私の中に出すのはまだ早いわ!これからは私がいきなさいと言う前に果てたら本当に許さないから。私はまだイってないからそこで見てなさい。勿論自分でしごいてもダメよ。」
Youは私の前で思い切り脚を開きバイブで自分を激しく慰めはじめました。それを見ている私はまたもペニスがビンビンになってきました。「私が許すまでは自分でしごいてはダメよ。さあ私の首や胸を舐めなさい!」
私はしごくのを我慢し彼女の身体を舐めまわします。「はあ〜、いいわ、気持ちいい。もうそろそろ我慢できなくなって???」…「はい、You様。もう自分でしごいてよろしいですか?」…「いいわよ。そして私が行くとき一緒に私の身体にぶっ掛けて!わかった?」そう言いながらYouはどんどん昇り詰めます。
「いいわ、行くわよ。あなたもお行き!さあハヤク、あなたのスペルマぶっかけて!」…「ああ〜、You様いきます。あうイク!」私とYouは同時に昇り詰めて私は既に二回も放出していたにもかかわらず、彼女の腹の上におびただしい量の精液をぶちまけました。彼女はそれを手で身体じゅうに広げ満足げな笑みを浮かべました。


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- 2008/02/27(水) 10:46:25|
- You
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Youは彼女の旦那が事件を起し服役中。幼い子供を抱えてフィリピン・パブで働いていました。
私は回りくどい口説き方はやめて簡単な条件を出しました。それは週一度5万円でホテルに行き関係を持つ事、そしてそれを絶対内緒にしておくからと言う条件でした。彼女はこの条件にすぐ飛びつきました。よほど金銭的に困っていたようでしたから。
こうなれば話は早く、さっそく初めての関係を持ちました。私はYouはとてもタイプでしたからやれるだけでも満足でしたが、ベッドの中の彼女はとても積極的で、旦那が服役中のために欲求不満が溜まっていたのでしょう、私は感動すら覚えました。
シャワーを浴び終わって出てきた私を押し倒しいきなり男根を口に含み根元までくわえて首をふり続けました。「ああ〜ん、これよ、これが欲しかったの。ずっと我慢してたわ。でも噂が怖かったからできないでいたの。ああ〜ん、美味しい!美味しいわこのチンポ!」
そうして次に袋を口に含んで舐め回し、私の脚を大きく上にあげてアナルまで舐めまくりました。舌をすぼめアナルの奥まで突っ込んできて「ああ〜お尻美味しい、舐めたかったわ、私舐めるのすごく好き!」狂った様に舐めまわしていました。
Youは身体を起して唇に唇を重ね先程私のアナルに入れた舌を口の中に入れてきました。そして次に私の乳首を執拗に舐めながら、彼女の長い綺麗な指は私のペニスに絡みつきひたすらしごきました。
「すごいわ、あなたのチンポ、硬いわ。私硬いチンポ好きよ。」…「ああ〜、いいよYou。気持ちイイ。もっと舐めてくれ。」…「勘違いしないで。舐められるの好きなら、舐めて下さいとお願いするのよ。お分かり!」
そう言いながらYouは私の顔の上にプッシーを乗せ舐めるように命じました。私も彼女のおまんこを狂ったように舐め続けました。「ね〜、You様もうダメだよでちゃうよ〜。」…「ダメよ!私がイイと言うまで我慢するのよ。勝手に逝ったら承知しないから!」
「You様、だめ〜!我慢できない。逝っちゃうよ、ああ〜出る〜、あううんん。」しかし快感が余りにも大きかった私はYouのなかに挿入する前に不覚にも発射してしまいました。 「ああん、ダメよまだ入れてないでしょう。私全然気持ちよくないじゃない。バカ!お仕置きよ!」
そう言って彼女はピンヒールで私のイチモツを思い切り蹴りました。「あう、痛い!」しかしまたも私のペニスはいきり立ち始めました。「ふふ、男ってバカね。ハイヒールで擦るとすぐにまた硬くなるわ。あなたもやっぱりマゾだわね。最初から分かっていたわ。いいわよ。これからあなたが望むようにうんと苛めてあげるから。」・・・彼女はドキッとする眼差しを私にむけ微笑しました。



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- 2008/02/25(月) 15:58:19|
- You
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そんな淫乱Clarisにも本当の恋人ができました。日本に出稼ぎに来ている妻子持ちのフィリピン人でしたが。
タレントとしての来日最期の時にはそのピノイの子供を宿していました。それで日本での最期のセックスの時に、私がフィリピンに遊びに行った時には、その恋人に内緒で逢うかわりに毎月数万円の援助をすることを約束させられました。
既に恋人の子供を宿しているClarisに日本での最期の交尾はもう私の子供を妊娠する危険は無いですから、思い切り彼女の中に精液をぶちまけました。
「マハルコ!今日は思い切りいっぱい中に出していいのよ、もう妊娠しないから。早く!いっぱいよ・・・いっぱい頂戴!!!」…私はこれ以上打ち付けられないほどの速さと強さで腰を振りました。
「ああ〜、いくよClaris!でもまたフィリピンでその男に内緒でやらせるんだよ。わかった?そうしないとお金送らないよ。」…「マハルコ、だいじょうぶ。あの人は奥さんがうるさいからあまり私の事を見てられないから。フィリピンでも私のウォーター飲んで、アナルもいっぱい舐めるのよ!約束できて?」「勿論だよ、いっぱいおしっこ飲ませて、そしてお尻の穴もいっぱい舐めたげるから!ああ出るよClaris、もうだめ出ちゃう!Claris様ああん・・・イク!」
日本での最期の交尾は激しい物でした。そして最後に口で私のモノを綺麗にしてくれました。でもその行為だけはこれが最初で最期でした。フィリピンに帰ってからも相変わらずお小水を飲ませアナルを舐めさせるClarisですが。



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- 2008/01/01(火) 04:08:51|
- Claris
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